これまでのトピックス一覧
2012年
7月5日:大阪セミナー開催
皆様からのご要望にお応えし、ご好評の2つのセミナーの大阪開催が決定しました。
午前は、総務省のアクセシビリティチェックツールmiCheckerの使用方法を解説するとともに、miCheckerの検証結果に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」策定方法について解説します。
午後は、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替やリニューアルの成功に欠かせない事前準備作業の進め方や注意点について解説します。
6月12日【午前】開催「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」
年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えやリニューアルを成功させるために欠かせない事前準備作業の進め方や注意点について、問題事例の紹介を交えわかりやすく解説します。
4月23日開催「改正JIS対応支援セミナー」
総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定し、ホームページで公開することが求められており、現状把握の手段としてチェックツールmiChecker(エムアイチェッカー)が紹介されています。
午前のセミナーでは、miCheckerの使用方法や、miCheckerによる検証結果に基づく方針策定方法について解説します。
午後のセミナーでは、「みんなの公共サイト運用モデル」策定・改定に携わったコンサルタントが、モデルに基づく改正JIS対応の全体像と、2012年度に実施すべき取組みについて、詳しく解説します。
5月30日開催「1日で学ぶ『公共機関ホームページ運営の基礎と必須ノウハウ』」
公共機関ホームページに必須となる基本的な考え方と運営ノウハウについて、午前と午後の2部構成で詳細に解説いたします。
初めてホームページ担当になられた方から、具体的な改善の取組みを検討されている方まで、この機会を逃さずご参加ください。
午前、午後いずれかのご参加も可能です。
6月12日開催「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」セミナー
総務省「みんなの公共サイト運用モデル」が示す公共機関ホームページ運営のあり方について、モデル改定研究会の座長を務められた東洋大学の山田肇教授、総 務省の担当者様にご講演いただくほか、JIS改正に伴うアクセシビリティ配慮事項の具体的な変更点や、運用モデル改定のポイントと対応について詳しい解説 を行います。
4月23日追加開催「JIS方針策定セミナー」
ご好評につき、3月1日に開催した「JIS方針策定セミナー」を4月23日に追加開催します。
総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定し、ホームページで公開することが求められており、現状把握の手段としてチェックツールmiChecker(エムアイチェッカー)が紹介されています。
本セミナーでは、miCheckerの使用方法や、miCheckerによる検証結果に基づく方針策定方法について解説します。
全ページの改正JIS対応を一括検証「Aion(アイオン)」2月29日提供開始
アライド・ブレインズは、ホームページ全体の改正JIS対応状況を一括検証するプログラムAionを開発し、検証サービスの提供を開始しました。
2010年のJIS改正公示をふまえ、2011年に総務省「みんなの公共サイト運用モデル」が全面改定され、目標とすべき対応のレベルと期限が示されました。官公庁や自治体をはじめとする公共機関は、これらに則り、継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求められています。
Aionは、公共機関のウェブアクセシビリティ検証のために総務省が開発し全国自治体へ配布したページ検証ツール「miChecker(エムアイチェッカー)」のチェック項目と基準に基づき、ホームページの全ページを一括して検証します。
文京区様インタビュー:全庁的なページ改善作業で職員の意識向上
東京都文京区では、毎年継続してホームページ研修を行ったり、全庁で集中的に改善を行う「ホームページ強化月間」を設けるなど職員の意識向上に力を入れられており、アライド・ブレインズの自治体サイト全ページクオリティ実態調査では3年連続Aレベルを獲得されています。
ホームページ改善の継続的な取組み内容について、広報課の鈴木さんにお話を伺いました。
新連載コラム:「iPadは弱視者の生活を変えられるか?」
先天性の弱視の視覚障害を持つ立場から、様々な情報発信やiPad講師などを行っているCocktailz(カクテルズ)の伊敷さんに、「iPadは弱視者の生活を変えられるか?」と題して、3回の予定で連載いただきます。
3月1日開催「JIS方針策定セミナー」「CMS導入/入替&リニューアルセミナー」
総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定し、ホームページで公開することが求められており、現状把握の手段としてチェックツールmiChecker(エムアイチェッカー)が紹介されています。
午前のセミナーでは、miCheckerの使用方法や、miCheckerによる検証結果に基づく方針策定方法について解説します。
午後のセミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替やリニューアルを成功させるために欠かせない事前準備作業の進め方や注意点について解説します。
2011年以前のトピックス
このコーナーの目次
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