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公開セミナー開催実績

A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第376回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第378回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第380回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が自治体公式HPの調査を実施し、2021年3月以降に結果配布、総務省HPで公表予定
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第375回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第377回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第379回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

プログラム(予定)

  1. 令和2年度「公的機関公式ホームページのJIS規格対応状況調査」(総務省)の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」を開催いたします。

第336回A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

第335回A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

第331回A.A.O.特別セミナー「増え続けるリニューアル失敗の原因を知り成功に導く方法」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2019年12月12日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.セミナー「自治体ホームページ全ページJIS対応 調査結果発表と解説」を開催いたします。

第50回A.A.Oセミナー「自治体ホームページ全ページJIS対応 調査結果発表と解説」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

総務省の基準でJIS対応状況を調査する「2019年Aion全ページJIS対応調査」の結果の発表、ウェブサイト品質向上のための必須作業を解説します。

開催概要

  • 日時:2019年12月12日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:地方公共団体のご担当者様
    *全ページJIS対応調査の調査対象は、国、都道府県、政令指定都市、特別区、その他市です。
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 調査結果の発表と解説
    「Aion全ページJIS対応調査」の内容と調査結果、過去の調査結果との比較、ホームページの状況を総評します。
  2. 「全ページ調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    全ページの解析結果に基づき、品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説します。

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「増え続けるリニューアル失敗の原因を知り成功に導く方法」を開催いたします。

第343回A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説。

第51回A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第15回 結果発表」

2020年最新調査結果を発表するとともに、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説いたします。

第331回A.A.O.特別セミナー「増え続けるリニューアル失敗の原因を知り成功に導く方法」

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説。

第50回A.A.O.セミナー「自治体ホームページ全ページJIS対応 調査結果発表と解説」

総務省の基準でJIS対応状況を調査する「2019年Aion全ページJIS対応調査」の結果の発表、ウェブサイト品質向上のための必須作業を解説します。

第204回A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
CMS導入やリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、期間設定の秘訣、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。

開催概要

  • 日時:2018年4月26日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:コンファレンススクエアエムプラス ミドル2
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、第203回A.A.O.特別セミナー「総務省ガイドラインに基づいたJIS規格AA準拠の方策と取組事例」を開催いたします。

第203回A.A.O.特別セミナー「総務省ガイドラインに基づいたJIS規格AA準拠の方策と取組事例」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
JIS改正、総務省ガイドライン作成、総務省の「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」に携わったアライド・ブレインズのコンサルタントが、先行団体の取組事例を踏まえ、詳細に解説します。

開催概要

  • 日時:2018年4月26日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:コンファレンススクエアエムプラス ミドル2
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 障害者差別解消法、JIS改正により求められる対応、先行する海外での訴訟事例
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 総務省ガイドラインが公的機関に求める取組内容と期限
  4. すぐに開始すべきこと、来年度以降に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、第204回A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

第197回A.A.O.特別セミナー「障害者差別解消法・総務省ガイドラインが求めるウェブアクセシビリティ対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
総務省ガイドラインが求める取組の全体像とポイントについて、JIS改正、総務省ガイドライン作成に携わったアライド・ブレインズのコンサルタントが詳細に解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

大阪会場

福岡会場

プログラム(予定)

  1. 障害者差別解消法、JIS改正により求められる対応、先行する海外での訴訟事例
  2. 取組が求められる対象範囲
  3. 総務省ガイドラインが公的機関に求める取組内容と期限
  4. 取組期限の2017年度末までに実施すべきこと、来年度以降に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、第196回A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアルの7割以上が失敗している理由と対策」を開催いたします。

第38回A.A.O.セミナー「【詳細解説】総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の必須事項と取組計画・取組方法」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
総務省では「みんなの公共サイト運用ガイドライン」をふまえ、本年度内に全国公共機関HPのJIS対応状況調査を実施し各団体の調査結果を公表することを予定しています。この調査について総務省ご担当者様に解説いただくほか、本ガイドラインに対応するための実践計画・実行方法の詳細について徹底解説します。

開催概要

  • 日時:2017年5月24日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:コンファレンススクエア エムプラス1階サクセス
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 「公的機関に求められる取組と総務省による対応状況調査」
    総務省 情報流通行政局 情報通信利用促進課 主査 山本 将文 様
    「みんなの公共サイト運用ガイドライン」所管
    ※総務省ガイドライン所管部署ご担当者による講演
  2. 「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の実施計画・実施方法
    アライド・ブレインズ株式会社 シニアコンサルタント 大久保 翌
    総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」検討事務局として作成を担当

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
公共機関におけるCMS導入やリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、期間設定の秘訣、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。

開催概要

  • 日時:2017年5月24日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:コンファレンススクエア エムプラス1階サクセス
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:第38回A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、第38回A.A.O.セミナー「【詳細解説】 総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の必須事項と取組計画・取組方法」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「【実践解説編】総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の具体策と取組事例」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
総務省ガイドラインにより公的機関に求められる取組の具体策と取組事例について、JIS改正、総務省ガイドライン作成に携わったコンサルタントが徹底解説します。

開催概要

  • 日時:2017年4月18日(火)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 障害者差別解消法、JIS改正により求められる対応
  2. 総務省ガイドラインが公的機関に求める取組と期限
  3. 公共機関HPのウェブアクセシビリティ改善に求められる対応
  4. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  5. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「【基礎解説編】 総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」の全体像と求められる取組の期限」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ユーザビリティ必須条件:『情報分類』改善」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

利用者が情報を見つけやすいウェブサイトの必須要件は、情報分類・サイト設計の見直しです。複数の部署・多くの職員が関わって運営されていることが多い公共機関ウェブサイトでは特に欠かすことができません。
また、スマートフォン、タブレット端末など新たな利用環境への対応においても重要となります。近年では、ホームページのリニューアル時だけでなく、定期的な情報分類・サイト設計の見直しを段階的に実施し、探しやすさを向上する実例も増えてきております。

本セミナーでは、アライド・ブレインズが多数の公共機関ウェブサイトの情報分類・サイト設計をお手伝いしてきた知見をふまえて、基本的な考え方から具体的な改善方法、またアクセスログ解析や利用者ニーズ調査に基づいた実践方法を解説します。併せて、実在する失敗例とその原因を取りあげ、誤った対応に陥らないための施策をお伝えする予定です。

開催概要

  • 日時:2017年1月25日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関の取組実態と課題
  2. 探しやすいHPを実現するための情報分類とは?
  3. 情報分類の失敗事例と原因
  4. 探しやすいHP実現のために求められる取り組み
  5. 実現のための必要期間・実際の取組事例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2017年1月25日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「ユーザビリティ必須条件:『情報分類』改善」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

東京会場

大阪会場

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の実施計画・実施方法」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の実施計画・実施方法」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

障害者差別解消法施行(4月1日)を踏まえ、公共機関ホームページのアクセシビリティ対応を求める総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」が4月20日に公表され、全国の地方公共団体に配布されました。
9月から11月にかけて全国11会場で総務省主催「地方公共団体等におけるホームページのバリアフリー化に関する講習会」が開催され、総務省ガイドラインの基本的な解説が行われます。

本セミナーでは、総務省ガイドラインを所管する総務省のご担当者様に講演をいただくほか、対応するための実践計画・実行方法の詳細について、JIS改正、総務省ガイドライン作成に携わったコンサルタントが徹底解説します。具体的に取組を検討される団体様の参加をお勧めいたします。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

東京会場

大阪会場

プログラム(予定)

  1. 「公的機関に求められるホームページ等のアクセシビリティ対応」
    総務省 情報流通行政局 情報通信利用促進課 主査 山本将文様
    「みんなの公共サイト運用ガイドライン」所管
  2. 「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の実施計画・実施方法
    アライド・ブレインズ株式会社 目次徹也 大久保翌
    総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」検討事務局として作成を担当

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2016年11月25日(金)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:TKP松山城西会議室 伊予B
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

A.A.O.特別セミナー「総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の実施計画・実施方法」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

障害者差別解消法施行(4月1日)を踏まえ、公共機関ホームページのアクセシビリティ対応を求める総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」が4月20日に公表され、全国の地方公共団体に配布されました。
9月から11月にかけて全国11会場で総務省主催「地方公共団体等におけるホームページのバリアフリー化に関する講習会」が開催され、総務省ガイドラインの基本的な解説が行われます。

本セミナーでは、総務省ガイドラインに対応するための実践計画・実行方法の詳細について、JIS改正、総務省ガイドライン作成に携わったコンサルタントが徹底解説します。具体的に取組を検討される団体様の参加をお勧めいたします。

開催概要

  • 日時:2016年10月4日(火)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G402
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 障害者差別解消法、JIS改正により求められる対応
  2. 総務省ガイドラインが公的機関に求める取組と期限
  3. これから取組を検討する団体に求められる計画
  4. ホームページを改善するために必要な取組と実行の注意点
  5. 公式ホームページ以外の外部サイトを含めて求められる対応

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2016年10月4日(火)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G402
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の実施計画・実施方法」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:東京会場・大阪会場25名/福岡会場15名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

東京会場

大阪会場

福岡会場

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:
    • 2016年8月24日(水)13:30~16:30 開場13:15
    • 2016年9月15日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「実践解説:総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の具体策と取組事例」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「実践解説:総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」対応の具体策と取組事例」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

ウェブアクセシビリティの日本工業規格JIS X 8341-3:2016が3月22日に改正公示されました。JIS改正、及び4月の障害者差別解消法施行を踏まえ、公共機関ホームページのアクセシビリティ対応を求める総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン(旧運用モデル)」が、4月20日に公表されました。

本セミナーでは、総務省ガイドラインにより公的機関に求められる取組の具体策と取組事例について、JIS改正、総務省ガイドライン作成に携わったコンサルタントが徹底解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
  • 1団体2名様までとさせていただきます。
  • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 障害者差別解消法、JIS改正により求められる対応
  2. 先行する海外での訴訟事例
  3. 総務省ガイドラインが公的機関に求める取組と期限
  4. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  5. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「総務省ガイドライン対応を踏まえたホームページ取組計画」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省ガイドラインの求める内容と期限
  • 一刻も早く、着手すべき取組とは?
  • 来年度以降の予算獲得も含めて計画すべき取組とは?
  • スマートフォン、タブレットなど利用環境の変化への対応は?
  • 必要な期間や費用は?

本セミナーでは、自治体、中央省庁、独立行政法人等の公共機関ホームページ運営について、本年4月に公表された総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」、スマートフォン、タブレット対応など最新事情への対応など複数の観点から、各団体の事情に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

大阪会場

東京会場

プログラム(予定)

第一部 最新事情をふまえた5つの重要トピック

  1. 障害者差別解消法施行、総務省ガイドラインにより求められるウェブアクセシビリティ対応
  2. 情報分類とコンテンツ品質 ~ソーシャルメディアの利用拡大等を踏まえた対応~
  3. タブレット・スマートフォン対応 ~公共機関に求められる本質的な対応とは~
  4. 隠れた重大リスクへの対応 ~浮遊ファイルの削除/リンク切れの撲滅~
  5. ウェブサイト関連コストの適正化 ~適切なCMSの選定、導入プロジェクトの注意点~

第二部 改善計画立案のポイント

  1. 大規模なリニューアル ~長期的視野で計画する~
  2. 個別テーマの取組み ~年度ごとにテーマを選択して実施する~
  3. 定期検証・改善 ~定期的な取組により品質を維持・向上する~

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、第37回A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第11回 結果発表」を開催いたします。

第37回A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第11回 結果発表」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

アライド・ブレインズは、2006年より公共機関ウェブサイトの全ページを解析する実態調査を実施し、のべ約8,000サイトのアクセシビリティ品質を調査・公表してきました。本調査結果を公共機関ウェブサイト改善の指標としてご活用いただく事例も年々増えてまいりました。11年目となる2016年は、都道府県・23区・全市 計860サイトを対象に調査を実施します。
このたび多くの自治体様のご要望にお応えし、東京・大阪の2会場にてセミナーを開催いたします。2016年最新調査結果を発表するとともに、調査結果を踏まえて、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説します。

本調査結果は、障害者差別解消法の施行を踏まえ4月に公表された総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」が求めるJIS準拠について、ホームページ全体の対応度を把握し、改善の拠り所とすることに繋がるものです。この機会を逃さずぜひご活用ください。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体のホームページご担当者様
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

大阪会場

東京会場

プログラム(予定)

  1. 調査結果の発表と解説
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、全国自治体HPの状況を総評します。
  2. 「全ページ調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    全ページの解析結果に基づき、自治体サイトの品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説します。
  3. 障害者差別解消法対応、JIS準拠、総務省ガイドライン対応のために求められる取組
    職員で対応可能な事項を洗い出し改善に取り組む事例を紹介し、取組みの計画、実践における注意点を解説します。

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「総務省ガイドライン対応を踏まえたホームページ取組計画」のを開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料

開催日時・会場・定員

大阪会場

  • 日時:
    • 2016年6月16日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:難波御堂筋ホール9階B
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

福岡会場

  • 日時:
    • 2016年6月17日(金)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:A.R.Kビル会議室A(※会議室Aに変更となりました)
  • 定員:15名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

東京会場

  • 日時:
    • 2016年6月29日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例(リニューアル事業者選定の注意点)
  2. リニューアル成功のための鉄則(仕様書作成の注意事項)
  3. リニューアルのための必須作業項目と重要な作業の注意点
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」により公的機関に求められる取組と期限」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」により公的機関に求められる取組と期限」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
ウェブアクセシビリティの日本工業規格JIS X 8341-3:2016が3月22日に改正公示されました。JIS改正、及び4月の障害者差別解消法施行を踏まえ、公共機関ホームページのアクセシビリティ対応を求める総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン(旧運用モデル)」が、4月20日に公表されました。

本セミナーでは、総務省ガイドラインにより公的機関に求められる取組と期限について、JIS改正、総務省ガイドライン作成に携わったコンサルタントが徹底解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料

開催日時・会場・定員

大阪会場

  • 日時:
    • 2016年6月16日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:難波御堂筋ホール9階B
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

福岡会場

  • 日時:
    • 2016年6月17日(金)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:A.R.Kビル会議室A(※会議室Aに変更となりました)
  • 定員:15名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

東京会場

  • 日時:
    • 2016年6月29日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 障害者差別解消法、JIS改正により求められる対応
  2. 先行する海外での訴訟事例
  3. 総務省ガイドラインが公的機関に求める取組と期限
  4. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  5. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2016年5月17日(火)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 6階 G610
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

未定 決定次第、当ページにてご案内いたします。

同日開催:第36回A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、第36回A.A.O.セミナー「新法施行、JIS改正、総務省ガイドラインが求めるウェブアクセシビリティ対応の取組と期限」を開催いたします。

第36回A.A.O.セミナー「新法施行、JIS改正、総務省ガイドラインが求めるウェブアクセシビリティ対応の取組と期限」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

総務省みんなの公共サイト運用ガイドラインの解説セミナーを別途開催しますのでご活用ください。

障害者差別解消法施行(4月1日)、日本工業規格JIS X 8341-3:2016改正公示(3月22日)、総務省みんなの公共サイト運用ガイドライン公表(4月20日)により、公共機関ホームページに求められる取組の全体像と詳細について、当該分野を第一線で牽引されている方々を講師にお招きし、セミナーを特別開催します。

開催概要

  • 日時:2016年5月17日(火)13:00~16:00 開場12:45
  • 場所:東京国際フォーラム 6階 G610
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:60名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

講演者(予定)

  1. 総務省情報流通行政局情報通信利用促進課様
    総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」所管
  2. 山田肇氏(東洋大学教授)
    総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン検討有識者会議」座長
    特定非営利法人ウェブアクセシビリティ推進協会理事長
  3. 植木真氏(株式会社インフォアクシア)
    (JIS X 8341-3:2016改正原案作成委員会委員長として改正に従事)
  4. 福田健太郎氏(日本アイ・ビー・エム株式会社)
    Eclipse Accessibility Tools Frameworkプロジェクト リーダー
    (総務省「みんなのアクセシビリティ評価ツールmiChecker(エムアイチェッカー)」の基盤部分の開発を担当)
  5. 大久保翌(アライド・ブレインズ株式会社)
    総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」検討事務局

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「障害者差別解消法により求められるウェブアクセシビリティ対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2016年4月に障害者差別解消法が施行されます。法律の施行をふまえ、JIS X 8341-3の改正、継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」の改定準備が進められています。
本セミナーでは、障害者差別解消法により公的機関に求められる対応を詳細に解説するとともに、限られた予算の中で実効性の高い対応を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2016年4月27日(水)13:00~15:00 開場12:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 障害者差別解消法により求められる対応
  2. 先行する海外での訴訟事例
  3. 総務省運用モデルに基づくJIS規格対応の全体像
  4. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  5. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点

セミナー参加者限定 個別相談会を特別開催

何から着手するか/費用をかけるべき取組と職員で実施すべき取組/効果的かつ適切な計画とは
*申込多数の場合抽選となります。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関におけるCMS導入やリニューアルの多くは、利用者の利便性向上、ウェブサイトを管理運営する公共機関の業務効率化において費用に見合った成果を挙げられず、自治体ではおよそ7割で成果が出ていません。
また、リニューアルが原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の悪いウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、その進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2016年4月20日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例
  2. リニューアル成功のための鉄則
  3. リニューアルのための必須作業項目
  4. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「2016年公共機関ウェブサイトの最新重要課題」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「2016年公共機関ウェブサイトの最新重要課題」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

スマートフォンやタブレット端末といった閲覧環境の変化への対応、ソーシャルメディアや外部サービスの動向を踏まえた情報発信のあり方、4月1日施行の障害者差別解消法対応として求められるウェブアクセシビリティJIS規格対応、シティプロモーションへのホームページの有効活用など、公共機関ホームページご担当者様が検討を迫られている課題を多数取り上げ、対応にあたっての検討のポイントを解説します。
最新動向をふまえ適切なホームページ改善を行うために、本セミナーをご活用ください。

開催概要

  • 日時:2016年4月20日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 利用環境の多様化への対応 ~スマートフォン・タブレット対応~
  2. アクセス経路の変化への対応 ~コンテンツの検索と拡散~
  3. 分類・設計とコンテンツ品質 ~探しやすいから分かりやすいへ~
  4. 障害者差別解消法、JIS規格改正、総務省モデル改定への対応 ~ウェブアクセシビリティ~
  5. 隠れた重大リスクへの対応 ~浮遊ファイルの影響~
  6. 地方創生、シティプロモーション ~ホームページの有効活用~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2015年12月10日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 最新の技術動向への対応
  2. アンケート、実態調査からわかる取組の実態と失敗例
  3. リニューアル成功のための鉄則
  4. リニューアルのための必須作業項目
  5. 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「『自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例』限られた予算で確実な改善を行う取組方法と工夫とは?」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」は、今年度JIS改正に伴う改定が予定されています。また、情報の探しやすさを向上するための情報分類の改善、最低限の品質確保としてのリンク切れ解消など、公共機関ホームページに求められている対応は多岐にわたります。
本セミナーでは、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2015年12月10日(木)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点(JIS対応/情報分類の改善/リンク切れ解消)

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「3カ年計画で準備するホームページリニューアル・CMS導入(入替)」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関のホームページリニューアル(CMS導入/入替)について、リニューアル公開(新CMS運用開始)予定の2年~3年程度前から計画し入念に準備を行ったうえで調達を行う事例が増えています。

本セミナーでは、ホームページのリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、事前準備が重要視されるようになった背景、作業計画のポイント、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定です。
リニューアルについて具体的な予定がある団体の方、今後3年程度以内に実施する可能性のある団体の方について、早期の受講をおすすめいたします。

開催概要

  • 日時:2015年10月28日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 繰り返される代表的な失敗例とその原因
  2. 失敗しないための鉄則
  3. リニューアルに必要な作業項目
  4. 成功するための作業スケジュール例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「『自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例』限られた予算で確実な改善を行う取組方法と工夫とは?」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」は、今年度JIS改正に伴う改定が予定されています。また、情報の探しやすさを向上するための情報分類の改善、最低限の品質確保としてのリンク切れ解消など、公共機関ホームページに求められている対応は多岐にわたります。
本セミナーでは、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2015年10月28日(水)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G407
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点(JIS対応/情報分類の改善/リンク切れ解消)

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「3カ年計画で準備するホームページリニューアル・CMS導入(入替)」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「3カ年計画で準備するホームページリニューアル・CMS導入(入替)」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関のホームページリニューアル(CMS導入/入替)について、リニューアル公開(新CMS運用開始)予定の2年~3年程度前から計画し入念に準備を行ったうえで調達を行う事例が増えています。

本セミナーでは、ホームページのリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、事前準備が重要視されるようになった背景、作業計画のポイント、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定です。

リニューアルについて具体的な予定がある団体の方、今後3年程度以内に実施する可能性のある団体の方について、早期の受講をおすすめいたします。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。

開催日時・会場

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。 ※大阪会場の申込み受付を終了いたしました。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 繰り返される代表的な失敗例とその原因
  2. 失敗しないための鉄則
  3. リニューアルに必要な作業項目
  4. 成功するための作業スケジュール例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、公共機関に対して、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。また、情報の探しやすさを向上するための情報分類の改善、最低限の品質確保としてのリンク切れ解消など、公共機関ホームページに求められている対応は多岐にわたります。
本セミナーでは、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。

開催日時・会場

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。 ※大阪会場の申込み受付を終了いたしました。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点(JIS対応/情報分類の改善/リンク切れ解消)

各日程、同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

各日程の同日午後に、A.A.O.特別セミナー「3カ年計画で準備するホームページリニューアル・CMS導入(入替)」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「次年度のホームページ改善へ向けた取組みを考える」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 中長期的視野にたった改善の取組み計画とは?
  • 今年度、来年度に実施すべき取組みとは?
  • スマートフォン、タブレットなど利用環境の変化への対応は?
  • 総務省運用モデルにより求められているJIS対応への取組みは?
  • 必要な期間や費用は?

本セミナーでは、自治体、中央省庁、独立行政法人等の公共機関ホームページ運営について、スマートフォン、タブレット対応など最新事情への対応、総務省「みんなの公共サイト運用モデル」やJIS X 8341-3:2010といった国内外の規格・指針への準拠など複数の観点から、各団体の事情に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。

開催日時・会場

福岡会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

仙台会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  • 第一部 最新事情をふまえた5つの重要トピック
    1. 国連障害者権利条約批准、障害者差別解消法成立により求められるウェブアクセシビリティ対応
    2. 情報分類とコンテンツ品質 ~ソーシャルメディアの利用拡大等を踏まえた対応~
    3. タブレット・スマートフォン対応 ~公共機関に求められる本質的な対応とは~
    4. 隠れた重大リスクへの対応 ~浮遊ファイルの削除/リンク切れの撲滅~
    5. ウェブサイト関連コストの適正化 ~適切なCMSの選定、導入プロジェクトの注意点~
  • 第二部 改善計画立案のポイント
    1. 大規模なリニューアル ~長期的視野で計画する~
    2. 個別テーマの取組み ~年度ごとにテーマを選択して実施する~
    3. 定期検証・改善 ~定期的な取組により品質を維持・向上する~

各日程、同日開催:第35回A.A.O.セミナーのご案内

各日程の同日午前に、第35回A.A.O.セミナー「全国自治体HP「全ページ調査」「アンケート調査」結果発表・詳細解説」を開催いたします。

第35回A.A.O.セミナー 全国自治体HP「全ファイル調査」「アンケート調査」結果発表・詳細解説

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

アライド・ブレインズは、2006年より公共機関ウェブサイトの全ページを解析する実態調査を実施し、のべ約7,000サイトのアクセシビリティ品質を調査・公表してきました。本調査結果を公共機関ウェブサイト改善の指標としてご活用いただく事例も年々増えてまいりました。10年目となる2015年は、都道府県・全市・東京23区計860サイトを対象に調査を実施します。

また、都道府県・全市・東京23区の皆様を対象に、サイト運営の現状と課題についておうかがいする第4回「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート調査」を実施中です。

このたび多くの自治体様のご要望にお応えし、昨年度に引き続き、福岡・東京・仙台・大阪の4会場にてセミナーを開催することになりました。2015年最新調査結果を発表するとともに、両調査結果を踏まえて、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説いたします。

開催概要

  • 参加特典:本セミナー参加団体様限定「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第10回」の個別調査結果概要資料を無料進呈
    • 調査対象団体のうち、セミナー開催日の1週間前までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:弊社「第4回公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート調査」にご協力いただいた自治体のホームページご担当者様(本セミナーお申込前にアンケートの回答を送付いただきますようお願いいたします)
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。

開催日時・会場

福岡会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

仙台会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第10回」調査結果の発表
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、他の公共機関との対応状況の違いを総評
  2. 第4回「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート」調査結果発表
    都道府県、全市、東京23区のサイト運営状況と課題について、アンケート調査の分析結果を解説
  3. 「全ページ調査」「アンケート調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    全国自治体の全ページの解析結果と、サイト運営に関するアンケートの回答結果を比較分析し、自治体サイトの品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説

各日程、同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

各日程の同日午後に、A.A.O.特別セミナー「次年度のホームページ改善へ向けた取組みを考える」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「3カ年計画で準備するホームページリニューアル・CMS導入(入替)」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関のホームページリニューアル(CMS導入/入替)について、リニューアル公開(新CMS運用開始)予定の2年~3年程度前から計画し入念に準備を行ったうえで調達を行う事例が増えています。
本セミナーでは、ホームページのリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、事前準備が重要視されるようになった背景、作業計画のポイント、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定です。
リニューアルについて具体的な予定がある団体の方、今後3年程度以内に実施する可能性のある団体の方について、早期の受講をおすすめいたします。

開催概要

  • 日時:2015年6月24日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 繰り返される代表的な失敗例とその原因
  2. 失敗しないための鉄則
  3. リニューアルに必要な作業項目
  4. 成功するための作業スケジュール例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、第34回A.A.O.セミナー「府省庁、自治体ホームページ全ページJIS対応調査 結果発表と解説」を開催いたします。

第34回A.A.O.セミナー「府省庁、自治体ホームページ全ページJIS対応調査 結果発表と解説」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

総務省「みんなの公共サイト運用モデル(2010年度改定版)」では、公的機関ホームページに対し2014年度末までにJIS X 8341-3:2010の等級AA準拠を求めています。
アライド・ブレインズでは、公的機関ホームページの対応の進捗状況を確認するとともに、今後の取組みを検討いただくための拠り所となる情報をご提供することを目的に、総務省の提供するウェブアクセシビリティの検証ツールmiCheckerの基準により、府省庁及び全国自治体ホームページのJIS対応について公開されている全ページの調査を行っています。
本セミナーでは、調査結果を発表するとともに、公的機関の取組状況、2016年4月に予定されている障害者差別解消法の施行に向けて求められる対応と取組のポイントを解説します。

開催概要

  • 日時:2015年6月24日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、自治体の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 調査概要の説明
  2. 結果速報 ~JIS対応状況の傾向と課題~
  3. 主な問題と対応方法
  4. 公共機関に求められる取組 ~障害者差別解消法施行に向けた対応~

A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページリニューアル及び運用の必須ノウハウ」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関ホームページ改善に必須の基本的な考え方と運営ノウハウについて、詳細に解説いたします。具体的な改善の取組みを検討されている方、初めてホームページ担当になられた方は、この機会を逃さずご参加ください。午前、午後いずれかのご参加も可能です。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名(予定)
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。

開催日時・会場・参加申込フォーム

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

福岡会場

  • 日時:2015年6月12日(金)
    • 午前の部:10:00~12:00 開場09:45
    • 午後の部:13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:A.R.Kビル会議室C
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ホームページに求められている対応
  2. 公共機関ホームページの運用サイクル
  3. Plan:リニューアルに向けた事前準備の重要性と実施内容
  4. Do:リニューアルプロジェクト実施段階の注意事項
  5. Check、Act:リニューアル後の運用における品質の維持・向上

A.A.O.特別セミナー「3カ年計画で準備するホームページリニューアル・CMS導入(入替)」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関のホームページリニューアル(CMS導入/入替)において、利用者、及び公共機関の両者にとって、リニューアル費用に見合った成果を上げられていない例が多く見られます。CMS導入や入替が原因で、利用者の使い勝手が悪くなったり、職員の情報発信やサイト管理の効率が下がってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、ホームページのリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2015年5月28日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 繰り返される代表的な失敗例とその原因
  2. 失敗しないための鉄則
  3. リニューアルに必要な作業項目
  4. 成功するための作業スケジュール例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページに求められるユーザビリティ向上」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページに求められるユーザビリティ向上」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

利用者が情報を見つけやすいホームページの必須要件は、情報分類・サイト設計の見直しです。複数の部署・多くの職員が関わって運営されていることが多い公共機関ホームページでは特に、適切な情報分類と設計が欠かせません。また、スマートフォン、タブレット端末など新たな利用環境への対応においても、情報分類・サイト設計の見直しが不可欠となります。
本セミナーでは、アライド・ブレインズが自治体や中央省庁、独立行政法人等、多数の公共機関ウェブサイトの情報分類・サイト設計をお手伝いしてきた知見をふまえて、情報分類・サイト設計の重要性、基本的な考え方から具体的な改善方法を解説します。

開催概要

  • 日時:2015年5月28日(木)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 情報分類・サイト設計の重要性 ~ソーシャルメディア普及の影響~
  2. よくある失敗事例とその原因 ~既成情報分類パターン採用の失敗事例~
  3. 改善に必要な考え方 ~タブレット・スマートフォンへの対応~
  4. 具体的根拠に基づく改善の実践 ~アクセスログ、利用者ニーズの把握と活用~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「『自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例』限られた予算で確実な改善を行う取組方法と工夫とは?」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、公共機関に対して、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。また、情報の探しやすさを向上するための情報分類の改善、最低限の品質確保としてのリンク切れ解消など、公共機関ホームページに求められている対応は多岐にわたります。
本セミナーでは、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2015年5月19日(火)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G407
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点(JIS対応/情報分類の改善/リンク切れ解消)

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。
本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2015年4月24日(金)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 繰り返される代表的な失敗例とその原因
  2. 失敗しないための鉄則
  3. リニューアルに必要な作業項目
  4. 成功するための作業スケジュール例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページで対応すべき最新動向」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページで対応すべき最新動向」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

国内外の公共機関ホームページ運営の最新事情、対応にあたっての検討のポイントなどをご紹介します。
スマートフォンやタブレット端末また電子書籍といった新たな接続・閲覧環境への対応、ソーシャルメディアに代表される外部サービスの有効な活用方法等々、公共機関ホームページご担当者様が検討を迫られている課題が一層多様化・複雑化しています。
最新動向をふまえ適切なホームページ改善を行うために、本セミナーをご活用ください。

開催概要

  • 日時:2015年4月24日(金)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 利用環境の多様化への対応 ~スマートフォン・タブレット対応~
  2. アクセス経路の変化への対応 ~コンテンツの検索と拡散~
  3. 分類・設計とコンテンツ品質 ~探しやすいから分かりやすいへ~
  4. 障害者差別解消法により求められるウェブアクセシビリティ対応
  5. 隠れた重大リスクへの対応 ~浮遊ファイルの影響~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2014年12月11日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

11月12日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 繰り返される代表的な失敗例とその原因
  2. 失敗しないための鉄則
  3. リニューアルに必要な作業項目
  4. 成功するための作業スケジュール例
  5. 最新の技術動向への対応

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「ホームページリニューアル(CMS導入/入替)で失敗しないための事前準備」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、プロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、進め方や注意点を具体的事例を交え解説します。有料セミナーで使用している資料も一部紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2014年11月12日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:コンファレンススクエアエムプラス ミドル1
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

12月11日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 繰り返される代表的な失敗例とその原因
  2. 失敗しないための鉄則
  3. リニューアルに必要な作業項目
  4. 成功するための作業スケジュール例
  5. 最新の技術動向への対応

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、公共機関に対して、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。また、情報の探しやすさを向上するための情報分類の改善、最低限の品質確保としてのリンク切れ解消など、公共機関ホームページに求められている対応は多岐にわたります。

上記に対応するために、多くの公共機関において様々な取組みが行われていますが、ホームページのご担当者様より次のようなご意見・ご相談を多数頂戴しております。

  • 改善が必要なページを特定する方法。
  • 専門知識のない職員でも対応できる修正。
  • 全庁の職員を巻き込んで取組む際の注意点。

本セミナーでは、こうした皆さまの声にお応えし、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2014年12月11日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

11月12日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点(JIS対応/情報分類の改善/リンク切れ解消)

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「探しやすく使いやすいHP実現のためのリニューアル・CMS導入/入替」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「自団体の職員によるホームページ改善方策と取組事例」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、公共機関に対して、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。また、情報の探しやすさを向上するための情報分類の改善、最低限の品質確保としてのリンク切れ解消など、公共機関ホームページに求められている対応は多岐にわたります。

上記に対応するために、多くの公共機関において様々な取組みが行われていますが、ホームページのご担当者様より次のようなご意見・ご相談を多数頂戴しております。

  • 改善が必要なページを特定する方法。
  • 専門知識のない職員でも対応できる修正。
  • 全庁の職員を巻き込んで取組む際の注意点。

本セミナーでは、こうした皆さまの声にお応えし、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2014年11月12日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:コンファレンススクエアエムプラス ミドル1
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

12月11日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点(JIS対応/情報分類の改善/リンク切れ解消)

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「探しやすく使いやすいHP実現のためのリニューアル・CMS導入/入替」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「次年度のホームページ改善へ向けた取組みを考える」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 中長期的視野にたった改善の取組み計画とは?
  • 今年度、来年度に実施すべき取組みとは?
  • スマートフォン、タブレットなど利用環境の変化への対応は?
  • 総務省運用モデルにより求められているJIS対応への取組みは?
  • 必要な期間や費用は?

本セミナーでは、自治体、中央省庁、独立行政法人等の公共機関ホームページ運営について、スマートフォン、タブレット対応など最新事情への対応、総務省「みんなの公共サイト運用モデル」やJIS X 8341-3:2010といった国内外の規格・指針への準拠など複数の観点から、各団体の事情に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。

開催日時・会場・参加申込フォーム

仙台会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

仙台会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

福岡会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

福岡会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

大阪会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

東京会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

プログラム(予定)

  • 第一部 最新事情をふまえた5つの重要トピック
    1. 国連障害者権利条約批准、障害者差別解消法成立により求められるウェブアクセシビリティ対応
    2. 情報分類とコンテンツ品質 ~ソーシャルメディアの利用拡大等を踏まえた対応~
    3. タブレット・スマートフォン対応 ~公共機関に求められる本質的な対応とは~
    4. 隠れた重大リスクへの対応 ~浮遊ファイルの削除/リンク切れの撲滅~
    5. ウェブサイト関連コストの適正化 ~適切なCMSの選定、導入プロジェクトの注意点~
  • 第二部 改善計画立案のポイント
    1. 大規模なリニューアル ~長期的視野で計画する~
    2. 個別テーマの取組み ~年度ごとにテーマを選択して実施する~
    3. 定期検証・改善 ~定期的な取組により品質を維持・向上する~

各日程、同日開催:第33回A.A.O.セミナーのご案内

各日程の同日午前に、第33回A.A.O.セミナー「『A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第9回』結果発表・詳細解説」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点を具体的事例を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2014年09月03日(水)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:東京国際フォーラムG404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

7月31日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
    ~仕様書作成、CMS選定、情報分類・サイト構造設計、利用者ニーズ把握~
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「自団体の職員で取組むウェブアクセシビリティJIS規格対応」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「自団体の職員で取組むウェブアクセシビリティJIS規格対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2013年6月19日に障害者差別解消法が成立(2016年4月施行)し、2014年1月20日に国連障害者権利条約が批准されました。また、JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、公的機関に対して、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。

上記に対応するために、多くの公的機関において様々な取組みが行われていますが、ホームページのご担当者様より次のようなご意見・ご相談を多数頂戴しております。

  • 改善が必要なページを特定する方法。
  • 専門知識のない職員でも対応できる修正。
  • 全庁の職員を巻き込んで取組む際の注意点。

本セミナーでは、こうした皆さまの声にお応えし、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2014年9月03日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

7月31日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
    ~国連「障害者権利条約」批准、障害者差別解消法成立により公共機関に求められる対応~
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
    ~限られた予算の中で、効果を上げている具体的な取組事例(府省庁、自治体、独立行政法人)~
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点
    ~問題のあるページを特定し、職員の手で改善するには?今年度取り組む事、来年度以降計画する事~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点を具体的事例を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2014年07月31日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:東京国際フォーラムG404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

9月3日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
    ~仕様書作成、CMS選定、情報分類・サイト構造設計、利用者ニーズ把握~
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「自団体の職員で取組むウェブアクセシビリティJIS規格対応」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「自団体の職員で取組むウェブアクセシビリティJIS規格対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2013年6月19日に障害者差別解消法が成立(2016年4月施行)し、2014年1月20日に国連障害者権利条約が批准されました。また、JIS X 8341-3:2010に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、公的機関に対して、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。

上記に対応するために、多くの公的機関において様々な取組みが行われていますが、ホームページのご担当者様より次のようなご意見・ご相談を多数頂戴しております。

  • 改善が必要なページを特定する方法。
  • 専門知識のない職員でも対応できる修正。
  • 全庁の職員を巻き込んで取組む際の注意点。

本セミナーでは、こうした皆さまの声にお応えし、限られた予算の中で実効性の高い改善を実践するために必要となる取組計画、実践におけるポイントと注意点を解説します。

開催概要

  • 日時:2014年7月31日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

別開催日の同一内容A.A.O.セミナーのご案内

9月3日に同一内容のセミナーを開催します。

プログラム(予定)

  1. 総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に基づくJIS規格対応の全体像
    ~国連「障害者権利条約」批准、障害者差別解消法成立により公共機関に求められる対応~
  2. 自団体の職員による改善の取組み実践事例の紹介
    ~限られた予算の中で、効果を上げている具体的な取組事例(府省庁、自治体、独立行政法人)~
  3. 取組みの計画、実践におけるポイントと注意点
    ~問題のあるページを特定し、職員の手で改善するには?今年度取り組む事、来年度以降計画する事~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」を開催いたします。

第33回A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第9回」結果発表・詳細解説

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

アライド・ブレインズは、2006年より公共機関ウェブサイトの全ページを解析する実態調査を実施し、のべ約5,700サイトのアクセシビリティ品質を調査・公表してきました。本調査結果を公共機関ウェブサイト改善の指標としてご活用いただく事例も年々増えてまいりました。9年目となる2014年は、都道府県・23区・全市 計859サイトを対象に調査を実施します。

このたび多くの自治体様のご要望にお応えし、昨年度に引き続き、東京・大阪・福岡・仙台の4会場にてセミナーを開催いたします。2014年最新調査結果を発表するとともに、調査結果を踏まえて、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説します。

開催概要

  • 参加特典:本セミナー参加団体様限定「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第9回」の個別調査結果概要資料を無料進呈
    • 調査対象団体のうち、セミナー開催日の1週間前までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体のホームページご担当者様
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。

開催日時・会場・参加申込フォーム

仙台会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

仙台会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

福岡会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

福岡会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

大阪会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

東京会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

プログラム(予定)

  1. 調査結果の発表と解説
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、全国自治体HPの状況を総評します。
  2. 「全ページ調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    全ページの解析結果に基づき、自治体サイトの品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説します。
  3. 自団体の職員で取組む改善の方策
    職員で対応可能な事項を洗い出し改善に取り組む事例を紹介し、取組みの計画、実践における注意点を解説します。

A.A.O.特別セミナー「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点を具体的事例を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2014年06月26日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:東京国際フォーラムG404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
    ~仕様書作成、CMS選定、情報分類・サイト構造設計、利用者ニーズ把握~
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、第32回A.A.O.セミナー 「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編第8回」結果発表を開催いたします。

第32回A.A.O.セミナー 「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編第8回」結果発表

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

中央省庁、独立行政法人の全ページJIS対応調査結果を併せて発表

アライド・ブレインズは、2006年より公共機関ウェブサイトの全ページを解析する実態調査を実施し、のべ約5,700サイトのアクセシビリティ品質を調査・公表してきました。中央省庁・独立行政法人・特別民間法人に関しては、2008年より調査を開始し、公共機関ウェブサイトの品質向上を支援する弊社サイトA.A.O.(http://www.aao.ne.jp)にて情報をご提供しております。本調査結果を公共機関ウェブサイト改善の指標としてご活用いただく事例も年々増えてまいりました。

このたび、2014年最新調査結果の発表およびサイト改善のための方策について解説するセミナーを開催いたします。

本セミナーでは、官公庁サイトの全ページを対象にしたJIS対応状況の調査結果も併せて発表します。今後のウェブサイト品質向上にお役立てください。

開催概要

  • 参加特典:本セミナー参加団体様限定「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独立行政法人・特別民間法人編第8回」の個別調査結果概要資料を無料進呈
    • 調査対象団体のうち、6月16日(月)までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 日時:2014年6月26日(木)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:中央省庁、独立行政法人、特別民間法人の本調査対象団体職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. クオリティ実態調査結果の発表
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、他の公共機関との対応状況の違いを総評
  2. クオリティ実態調査結果の解説~公共機関ウェブサイトの主な問題点と利用者に与える影響~
    A.A.O.サイトで公開する項目の解説、A.A.O.サイトでは公開しない項目の解説
  3. 講演1「官公庁サイト改正JIS対応の現状」
    総務省「miChecker」の基準で全ページのJIS対応状況を一括検証するプログラム「Aion」を用いた調査結果に基づき、官公庁の改正JIS対応状況と課題を解説します。
  4. 講演2「総務省みんなの公共サイト運用モデルに基づき求められる対応」
    今年度、来年度以降に公共機関ホームページに求められる対応を解説します。

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

利用者が情報を見つけやすいウェブサイトの必須要件は、情報分類・サイト設計の見直しです。複数の部署・多くの職員が関わって運営されていることが多い公共サイトでは特に、適切な情報分類と設計が欠かせません。また、スマートフォン、タブレット端末など新たな利用環境への対応においても、情報分類・サイト設計の見直しが不可欠となります。

本セミナーでは、アライド・ブレインズが自治体や中央省庁、独立行政法人等、多数の公共機関ウェブサイトの情報分類・サイト設計をお手伝いしてきた知見をふまえて、情報分類・サイト設計の重要性、基本的な考え方から具体的な改善方法、またアクセスログ解析や利用者ニーズ調査に基づいた実践方法を解説します。併せて、実在する失敗例とその原因を取りあげ、誤った対応に陥らないための施策をお伝えする予定です。

5月12日開催の情報分類・サイト設計セミナーと同一内容です。

開催概要

  • 日時:2014年5月29日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 情報分類・サイト設計の重要性 ~ソーシャルメディア普及の影響~
  2. よくある失敗事例とその原因 ~既成情報分類パターン採用の失敗事例~
  3. 改善に必要な考え方 ~タブレット・スマートフォンへの対応~
  4. 具体的根拠に基づく改善の実践 ~アクセスログ、利用者ニーズの把握と活用~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「総務省miCheckerを活用したJIS試験・検証の実施方法と注意点」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

利用者が情報を見つけやすいウェブサイトの必須要件は、情報分類・サイト設計の見直しです。複数の部署・多くの職員が関わって運営されていることが多い公共サイトでは特に、適切な情報分類と設計が欠かせません。また、スマートフォン、タブレット端末など新たな利用環境への対応においても、情報分類・サイト設計の見直しが不可欠となります。

本セミナーでは、アライド・ブレインズが自治体や中央省庁、独立行政法人等、多数の公共機関ウェブサイトの情報分類・サイト設計をお手伝いしてきた知見をふまえて、情報分類・サイト設計の重要性、基本的な考え方から具体的な改善方法、またアクセスログ解析や利用者ニーズ調査に基づいた実践方法を解説します。併せて、実在する失敗例とその原因を取りあげ、誤った対応に陥らないための施策をお伝えする予定です。

5月29日開催の情報分類・サイト設計セミナーと同一内容です。

開催概要

  • 日時:2014年5月12日(月)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 情報分類・サイト設計の重要性 ~ソーシャルメディア普及の影響~
  2. よくある失敗事例とその原因 ~既成情報分類パターン採用の失敗事例~
  3. 改善に必要な考え方 ~タブレット・スマートフォンへの対応~
  4. 具体的根拠に基づく改善の実践 ~アクセスログ、利用者ニーズの把握と活用~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「総務省miCheckerを活用したJIS試験・検証の実施方法と注意点」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関ホームページは、総務省「みんなの公共サイト運用モデル(2010年度改定版)」において、ウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)への対応が求められています。

運用モデルでは、各公共機関が2014年度末までにJIS規格に基づく試験を実施し、結果をホームページで公開することを求めています。また、試験や検証の手段として総務省が開発したチェックツールmiChecker(エムアイチェッカー)が紹介されています。

本セミナーでは、総務省miCheckerの特徴と使用方法を解説するとともに、miCheckerを活用してどのように試験や検証を実施すべきか、デモンストレーションを交え解説します。

JIS規格に基づく方針策定、検証の実施、試験の実施を検討されている皆さまはぜひご参加ください。

開催概要

  • 日時:2014年5月29日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 改定版運用モデルに基づく改正JIS対応のポイント
  2. 総務省miCheckerの特徴と使用方法 (デモンストレーションと解説)
  3. miCheckerを活用した試験、検証の実施方法と注意点
  4. 新JIS対応支援サービスのご紹介
    ~A.A.O 公共機関JIS対応Q&A/miCheckerに基づく改善支援手引き~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー 1日で学ぶ「公共機関ホームページ運営の基礎と必須ノウハウ」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関ホームページ改善に必須の基本的な考え方と運営ノウハウについて、午前と午後の二部構成で詳細に解説いたします。具体的な改善の取組みを検討されている方、初めてホームページ担当になられた方は、この機会を逃さずご参加ください。午前、午後いずれかのご参加も可能です。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります

開催日時・会場・参加申込フォーム

大阪会場

  • 日時:2014年5月20日(火)
    • 午前の部「ウェブアクセシビリティ・ユーザビリティ入門」10:00~12:00 開場09:45
    • 午後の部「公共機関に求められるホームページ改善の取組み」13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:難波御堂筋ホール9階B
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

大阪会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

東京会場

  • 日時:2014年5月27日(火)
    • 午前の部「ウェブアクセシビリティ・ユーザビリティ入門」10:00~12:00 開場09:45
    • 午後の部「公共機関に求められるホームページ改善の取組み」13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム4階G407
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

東京会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

福岡会場

  • 日時:2014年6月4日(水)
    • 午前の部「ウェブアクセシビリティ・ユーザビリティ入門」10:00~12:00 開場09:45
    • 午後の部「公共機関に求められるホームページ改善の取組み」13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:八重洲博多ビル3階会議室6
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

福岡会場のセミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

プログラム(予定)

午前の部:ウェブアクセシビリティ・ユーザビリティ入門

公共機関ホームページに不可欠なアクセシビリティ、ユーザビリティについて、基本的な考え方から具体的な配慮まで詳しく解説いたします。

  1. ウェブアクセシビリティが求められる背景と考え方
  2. 高齢者・障害者のホームページ利用の実態
  3. ユーザビリティ確保のポイント
  4. ホームページ全体を対象にした情報分類、サイト構造設計の重要性
  5. 公共機関ホームページに求められる具体的配慮

午後の部:公共機関に求められるホームページ改善の取組みの全体像

総務省「みんなの公共サイト運用モデル(2010年度改定版)」のとりまとめを担当したコンサルタントが、公共機関ホームページ改善に不可欠な考え方や団体の状況に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

  1. 公共機関ホームページの運営サイクル
  2. リニューアル(CMS導入)の準備を始める
    (実施すべき準備作業/必要な期間と費用)
  3. リニューアル(CMS導入)を実施する
    (リニューアルプロジェクトの流れと落とし穴/失敗しないために)
  4. 現在のサイトを改善する
    (改正JIS対応/情報分類見直し/トップページ見直し)
  5. 利用者のニーズを把握する
    (アクセスログ/アンケート/インタビュー)
  6. サイト運営の基盤を整備する
    (ガイドライン/対応基準書/研修 )

A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2013年6月19日に障害者差別解消法が成立(2016年4月施行)し、2014年1月20日に国連障害者権利条約を批准したことに伴い、これまで以上に公的機関HPのアクセシビリティ対応が求められることが想定されます。

ウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、府省、独立行政法人、地方公共団体等の公的機関に対して、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定しホームページで公開すること、2013年度末までにJIS規格の等級A、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。

本セミナーでは、方針及び試験結果の公開事例を紹介するとともに、公共機関が実施すべき取組について詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2014年5月12日(月)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 公的機関に対応を求める国内外の動き(条約、法律、規格、指針等)
  2. 総務省運用モデルに基づく改正JIS対応のポイント
  3. ウェブアクセシビリティ方針及び試験結果の公開事例と注意点
  4. 今年度実施すべき取組
  5. 毎年度継続して実施すべき取組
  6. 新JIS対応支援サービスのご紹介
    ~A.A.O 公共機関JIS対応Q&A/miCheckerに基づく改善支援手引き~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点を具体的事例を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

会場が変更になりました(部屋名 ミドル2 → ミドル1)。

  • 日時:2014年04月24日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:コンファレンススクエアエムプラス ミドル1
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:15名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
    ~仕様書作成、CMS選定、情報分類・サイト構造設計、利用者ニーズ把握~
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー 「公共機関HPに求められる最新動向」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページに求められる最新動向」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

米国がPlain Writing Act of 2010を制定するなど、公共機関が提供する情報に対するユーザーの要求は「取得しやすさ」にとどまらず「わかりやすさ」へと幅を広げています。東日本大震災の際、公共機関ホームページでの情報提供のあり方が問題視されたことは記憶に新しいところですが、こうした世界的な潮流は、日本の公共機関にとっても他人ごとではありません。

一方、昨年発表の米国Digital Government “Building a 21st Century Platform to Better Serve the American People”では、モバイル対応強化が鮮明にされました。スマートフォンやタブレット端末また電子書籍といった新たな接続・閲覧環境への対応、ソーシャルメディアに代表される外部サービスの有効な活用方法等々、公共機関ホームページご担当者様が検討を迫られている課題が一層多様化・複雑化するなか、「公共サイトとしてそもそもどんなことを考慮すべきか、アクセシビリティに限らず全体像を知りたい」「内外の先進的な取組み事例は?」といったご要望・ご質問が増えてまいりました。

本セミナーではこうした皆さまの声にお応えし、内外公共機関ホームページ運営の最新事情、対応にあたっての検討のポイントなどをご紹介します。

開催概要

会場が変更になりました(部屋名 ミドル2 → ミドル1)。

  • 日時:2014年04月24日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 会場:コンファレンススクエアエムプラス ミドル1
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:15名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様、初めて同テーマのセミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. ソーシャルメディア対応
    • 公共機関の対応の現状
    • 検討する際に注意すべきこと
  2. コンテンツ表現
    • 利用者にとって分かりやすい表現、構成となっているか
    • 米国のガイドラインから学ぶ具体的対策
  3. 不足コンテンツの洗い出し
    • 利用者が必要とする情報を提供できているか
    • 不足コンテンツを洗い出す手法
  4. 総ページ数の削減
    • 適切なページ数に管理できているか
    • 削減を検討すべきタイミングと注意点
    • リンクのつながっていない浮遊ファイル対策
  5. 情報分類、サイト構造設計
    • 情報を探しやすいホームページの要件とは?
    • 改善に取り組むべきタイミングと注意点
  6. 電子書籍(デジタルブック)
    • 公共機関の対応の現状
    • 検討する際に注意すべきこと

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー 「CMS導入/入替&リニューアル 事前準備作業 実践編」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点について、問題事例の紹介を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2014年02月06日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー 「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2013年6月19日に障害者差別解消法が成立、12月4日に国連「障害者権利条約」の批准が国会承認されたことに伴い、これまで以上に公的機関HPのアクセシビリティ対応が求められることが想定されます。

ウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、府省、独立行政法人、地方公共団体等の公的機関に対して、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定しホームページで公開すること、2013年度末までにJIS規格の等級A、2014年度末までに等級AAに準拠(試験結果公開)を求めています。

本セミナーでは、方針の公開事例を紹介するとともに、方針を策定した団体が次に実施すべきこと、現時点で方針を策定できていない団体が実施すべきことについて詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2014年2月6日(木)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 障害者権利条約をはじめとする配慮を求める国際的な動向
  2. 総務省運用モデルに基づく改正JIS対応のポイント
  3. ウェブアクセシビリティ方針、試験結果の公開事例と注意点
  4. 今年度末までに求められている取組みの解説(達成等級A準拠(試験結果を公開))
  5. 来年度以降に継続して求められる取組み

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー 次年度のホームページ改善へ向けた取組みを考える

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 中長期的視野にたった改善の取組み計画とは?
  • 今年度、来年度に実施すべき取組みとは?
  • スマートフォン、タブレットなど利用環境の変化への対応は?
  • 総務省運用モデルにより求められているJIS対応への取組みは?
  • 必要な期間や費用は?

本セミナーでは、自治体、独立行政法人、府省庁等の公共機関ホームページ運営について、スマートフォン、タブレット対応など最新事情への対応、総務省「みんなの公共サイト運用モデル」やJIS X 8341-3:2010といった国内外の規格・指針への準拠など複数の観点から、各団体の事情に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

開催概要

  • 日時:2013年11月5日(火)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G407
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  • 第一部 最新事情をふまえた5つの重要トピック
    1. 障害者差別解消法により求められるウェブアクセシビリティ対応
    2. 分類・設計とコンテンツ品質 ~探しやすいから分かりやすいへ~
    3. タブレット・スマートフォン対応 ~長期的視野と普遍的対応~
    4. 隠れた重大リスクへの対応 ~浮遊ファイルの影響~
    5. ウェブサイト関連コストの適正化
  • 第二部 改善計画立案のポイント
    1. 大規模なリニューアル ~長期的視野で計画する~
    2. 個別テーマの取組み ~年度ごとにテーマを取捨選択して実施する~
    3. 定期検証・改善 ~毎年同一内容を定期的に実施する~

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

利用者が情報を見つけやすいウェブサイトの必須要件は、情報分類・サイト設計の見直しです。複数の部署・多くの職員が関わって運営されていることが多い公共サイトでは特に、適切な情報分類と設計が欠かせません。

本セミナーでは、アライド・ブレインズが自治体や中央省庁、独立行政法人等、多数の公共機関ウェブサイトの情報分類・サイト設計をお手伝いしてきた知見をふまえて、情報分類・サイト設計の重要性、基本的な考え方から具体的な改善方法、またアクセスログ解析や利用者ニーズ調査に基づいた実践方法を解説します。併せて、実在する失敗例とその原因を取りあげ、誤った対応に陥らないための施策をお伝えする予定です。

開催概要

  • 日時:2013年11月5日(火)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G407
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 情報分類・サイト設計の重要性 ~ソーシャルメディア普及の影響~
  2. よくある失敗事例とその原因 ~既成情報分類パターン採用の失敗事例~
  3. 改善に必要な考え方 ~タブレット・スマートフォンへの対応~
  4. アクセスログ、利用者ニーズに基づく実践方法

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「次年度のホームページ改善へ向けた取組みを考える」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点について、問題事例の紹介を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2013年12月05日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー 「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2013年6月19日に障害者差別解消法が成立したことに伴い、これまで以上に公的機関HPのアクセシビリティ対応が求められることが想定されます。

ウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、府省、独立行政法人、地方公共団体等の公的機関に対して、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定しホームページで公開すること、2013年度末までにJIS規格の等級A、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。

本セミナーでは、方針の公開事例を紹介するとともに、方針を策定した団体が次に実施すべきこと、現時点で方針を策定できていない団体が実施すべきことについて詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2013年12月5日(木)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 改定版運用モデルに基づく改正JIS対応のポイント
  2. ウェブアクセシビリティ方針の公開事例と注意点
  3. ウェブアクセシビリティ方針を策定・公開した団体が目標達成のために実施すべき取組
  4. 方針を策定・公開できていない団体が実施すべき取組

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」-大阪会場-

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点について、問題事例の紹介を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2013年10月18日(金)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:難波御堂筋ホール9階B
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:15名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー 「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」-大阪会場-を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」-大阪会場-

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2013年6月19日に障害者差別解消法が成立したことに伴い、これまで以上に公的機関HPのアクセシビリティ対応が求められることが想定されます。

ウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、府省、独立行政法人、地方公共団体等の公的機関に対して、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定しホームページで公開すること、2013年度末までにJIS規格の等級A、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。

本セミナーでは、方針の公開事例を紹介するとともに、方針を策定した団体が次に実施すべきこと、現時点で方針を策定できていない団体が実施すべきことについて詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2013年10月18日(金)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:難波御堂筋ホール9階B
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:15名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 改定版運用モデルに基づく改正JIS対応のポイント
  2. ウェブアクセシビリティ方針の公開事例と注意点
  3. ウェブアクセシビリティ方針を策定・公開した団体が目標達成のために実施すべき取組
  4. 方針を策定・公開できていない団体が実施すべき取組

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」-大阪会場-を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点について、問題事例の紹介を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2013年9月12日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:東京国際フォーラム G407
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー 「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2013年6月19日に障害者差別解消法が成立したことに伴い、これまで以上に公的機関HPのアクセシビリティ対応が求められることが想定されます。

ウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)に基づく継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」では、府省、独立行政法人、地方公共団体等の公的機関に対して、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定しホームページで公開すること、2013年度末までにJIS規格の等級A、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。

本セミナーでは、方針の公開事例を紹介するとともに、方針を策定した団体が次に実施すべきこと、現時点で方針を策定できていない団体が実施すべきことについて詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2013年9月12日(木)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G407
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 改定版運用モデルに基づく改正JIS対応のポイント
  2. ウェブアクセシビリティ方針の公開事例と注意点
  3. ウェブアクセシビリティ方針を策定・公開した団体が目標達成のために実施すべき取組
  4. 方針を策定・公開できていない団体が実施すべき取組

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「失敗しないCMS導入/入替&リニューアル 実践編」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー 次年度のホームページ改善へ向けた取組みを考える

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 中長期的視野にたった改善の取組み計画とは?
  • 今年度、来年度に実施すべき取組みとは?
  • スマートフォン、タブレットなど利用環境の変化への対応は?
  • 総務省運用モデルにより求められているJIS対応への取組みは?
  • 必要な期間や費用は?

本セミナーでは、自治体、独立行政法人、府省庁等の公共機関ホームページ運営について、スマートフォン、タブレット対応など最新事情への対応、総務省「みんなの公共サイト運用モデル」やJIS X 8341-3:2010といった規格・指針への準拠など複数の観点から、各団体の事情に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。

開催日時・会場・参加申込フォーム

仙台会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

福岡会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 最新事情を踏まえた取組みを計画する
    • スマートフォン、タブレット対応
    • JIS X 8341-3:2010対応
    • 総ファイル数の管理
    • PDFファイルの取扱い
    • 浮遊ファイルの管理など
  2. リニューアル(CMS導入)の準備を始める
    • 実施すべき準備作業
    • 必要な期間
  3. リニューアル(CMS導入)を実施する
    • リニューアルプロジェクトの流れと落とし穴
    • 失敗しないために実施すべきこと
  4. 現在のサイトを改善する
    • 情報分類見直し
    • サイト構造設計見直し
    • トップページ見直し
  5. サイト運営の基盤を整備する
    • ガイドライン
    • 対応基準書
    • 研修

各開催場所にて同日開催:第31回A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、第31回A.A.O.セミナー『全国自治体HP「全ページ調査」「アンケート調査」結果発表・詳細解説』を開催いたします。

第31回A.A.O.セミナー 全国自治体HP「全ページ調査」「アンケート調査」結果発表・詳細解説

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

アライド・ブレインズは、2006年より公共機関ウェブサイトの全ページを解析する実態調査を実施し、のべ約4,500サイトのアクセシビリティ品質を調査・公表してきました。本調査結果を公共機関ウェブサイト改善の指標としてご活用いただく事例も年々増えてまいりました。8年目となる2013年は、調査対象を全市を含む計857サイトに拡大し、調査を実施します。

また、都道府県、全市、東京23区の皆様を対象に、サイト運営の現状と課題についておうかがいする第3回「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート調査」を実施中です。

このたび多くの自治体様のご要望にお応えし、昨年度に引き続き、東京・大阪・福岡・仙台の4会場にてセミナーを開催することになりました。2013年最新調査結果を発表するとともに、両調査結果を踏まえて、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説いたします。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:弊社「第3回公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート調査」にご協力いただいた自治体のホームページご担当者様
    (本セミナーお申込前にアンケートの回答を送付いただきますようお願いいたします。)
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 参加特典:本セミナー参加団体様限定「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第8回」の個別調査結果概要資料を無料進呈
    • 調査対象団体のうち、セミナー開催日の1週間前までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。

開催日時・会場・参加申込フォーム

仙台会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

福岡会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

東京会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

大阪会場

  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。

プログラム(予定)

  1. 「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第8回」調査結果の発表
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、他の公共機関との対応状況の違いを総評
  2. 第3回「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート」調査結果発表
    都道府県、全市、東京23区のサイト運営状況と課題について、アンケート調査の分析結果を解説
  3. 「全ページ調査」「アンケート調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    全国自治体の全ページの解析結果と、サイト運営に関するアンケートの回答結果を比較分析し、自治体サイトの品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説します。

各開催場所にて同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「次年度のホームページ改善へ向けた取組みを考える」を開催いたします。

改正JISに基づく方針策定の方法と注意点

東日本大震災の影響により、参加が難しい団体様が多数いらっしゃることから、4月19日に予定しておりましたセミナーの開催日程を、5月10日に変更させていただくこととしました。
以下のリンクにてお申込を受け付けております。

セミナーに関するお問合せ先

「改正版WebアクセシビリティJIS解説セミナー 企業や公共機関のサイトは2010年改正の新規格への対応が急務」

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2010年8月、ウェブアクセシビリティの日本工業規格「JIS X 8341-3:2010」が改正公示されました。

策定以来初の改正によって内容が一新され、国際標準「WGAG 2.0」に沿った内容に改められました。今後、Webサイトの運営者・制作者には、JISへの達成度を検証して結果を公表するといった、新たな対応が求められます。

本セミナーでは、10月25日に出版した『2010年改正JIS規格対応 Webアクセシビリティ完全ガイド』の著者であるアライド・ブレインズのコンサルタントが、JIS改正のポイントから対応策までを徹底解説します。改正によって難しくなったとも言われる新JISの内容を理解できる大変貴重な機会です。

国内初となる新JIS解説の書籍に加え、国内Webサイトの対応状況が一目で分かる本セミナーオリジナルの資料を用意します。Webサイトの運営・制作に携わる方々はもちろん、Webサイトの制作を依頼する立場の、企業や団体・自治体のご担当者のご参加をお待ちしております。

開催概要

  • 日時:2010年11月25日(木曜) 13:00~17:00
  • 会場:秋葉原UDXギャラリー (東京都千代田区外神田4-14-1)
  • 主催:日経パソコン
  • 受講料:34,000円(税込み)

※受講者の皆さまには、テキストとして使用する書籍「Webアクセシビリティ完全ガイド」と、講演の概要をまとめた資料、国内Webサイトの対応状況に関する調査データを参考資料として配布いたします。

プログラム

  • 挨拶/企業や公共機関のサイトに必要なこと
  • ウェブアクセシビリティの基本
    • 障害者によるウェブ利用とは
  • 国内のWebサイトの取り組みの現状
    • 調査結果に基づく解説
  • JIS規格改正の背景とポイント
    • 改正により変わること変わらないこと 企業や公共機関への影響
  • 改正JISの詳細解説
    • 変更のあった点を具体例を交えて解説
  • Webサイト管理者に求められる対応
    • 改正JISに基づく目標設定、対応結果の表記などを解説

1日で学ぶ「公共機関ホームページ運営の基礎と必須ノウハウ」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

公共機関ホームページ運営に必須の基本的な考え方と運営ノウハウについて、午前と午後の二部構成で詳細に解説いたします。
具体的な改善の取組みを検討されている方、初めてホームページ担当になられた方は、この機会を逃さずご参加ください。
午前、午後いずれかのご参加も可能です。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。

開催日時・会場・参加申込フォーム

大阪会場

  • 申込締切:2013年5月9日(木)までにご予約ください。

東京会場

5月21日開催の東京会場は満席のため受付を終了いたしました。
同一内容のセミナーを6月5日に追加開催いたします。
東京会場への参加をご希望の方は、6月5日セミナーにお申し込み下さい。

プログラム(予定)

午前の部:ウェブアクセシビリティ・ユーザビリティ入門

公共機関ホームページに必須となるアクセシビリティ、ユーザビリティについて、基本的な考え方から具体的な配慮まで詳細に解説いたします。

  • ウェブアクセシビリティが求められる背景と考え方
  • 高齢者、障害者のホームページ利用の実態
  • ユーザビリティ確保のポイント
  • 公共機関ホームページに求められる具体的配慮

午後の部:公共機関に求められるホームページ改善の取組み

総務省「みんなの公共サイト運用モデル」(2010年度改定版)の取りまとめを担当したコンサルタントが、公共機関ホームページの運営に必須となる考え方、各団体の事情に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

  • 公共機関ホームページの運営サイクル
  • リニューアル(CMS導入)の準備を始める
    (実施すべき準備作業/必要な期間、費用)
  • リニューアル(CMS導入)を実施する
    (リニューアルプロジェクトの流れと落とし穴/失敗しないために)
  • 現在のサイトを改善する
    (改正JIS対応/情報分類見直し/トップページ見直し)
  • 利用者のニーズを把握する
    (アクセスログ/アンケート/インタビュー)
  • サイト運営の基盤を整備する
    (ガイドライン/対応基準書/研修 )

埼玉県、県内自治体ホームページの全ページ解析結果に基づいたセミナーを開催

研修風景の写真2008年1月31日、埼玉県は、ウェブアクセシビリティやユーザビリティに関する学習を行なうセミナーを県職員及び県内市町村を対象に開催しました。このセミナーは、県内全自治体ホームページの全ページ解析を実施し、その結果を踏まえて県内自治体ホームページの問題点や求められる取組みについて解説を行なったものです。

主催された埼玉県総務部広聴広報課の安西智美さんのコメントと、講師を担当したアライド・ブレインズの大久保翌のレポートを併せてご紹介します。

セミナー実施後のコメント
埼玉県 総務部広聴広報課 安西智美(あんざいともみ)さん

セミナーの開催にあたって

埼玉県では、前年度もウェブアクセシビリティをテーマとした研修会を開催していますが、今年度は、「ホームページの質の向上」をテーマとし、“ウェブアクセシビリティの必要性を体感し、具体的な行動につなげてもらうこと”にこだわった研修会にしたいと考えていました。

具体的な内容については、後段の大久保さんのレポートやセミナー概要のとおりですが、大久保さんから御提案をいただくことで、今回のような各自治体の現状を踏まえた実践的なセミナーを実現することができました。

セミナーに対する参加者の反応

セミナーは、大久保さんのわかりやすいお話やビデオ等による豊富な事例紹介、調査結果に対する的確なフィードバック等により、充実した内容となりました。第1部・第2部とも、実施後のアンケートで参加者の9割以上が今回のセミナーは参考になったと回答したほか、「事例が多くとてもわかりやすかった」「定期的に同様の研修会を開催してほしい」というコメントや、「今までわからないままに行っていた作業の意味がわかり参考になった」というコメントが多く寄せられました。

セミナーで得た参加者の声

セミナーに対する満足度の高さもさることながら、今回特徴的だったのは、参加者のコメントにホームページ広報を担当する上での悩み・課題についてのものが多く見られたことでした。担当としてホームページの質を向上させていきたいという思いがあっても、他の業務との兼ね合いや知識習得の機会が少ないなどの理由により、対応できずにいる現状などを把握できたことも、今回のセミナーにおける大きな収穫でした。

今後について

今後は、より質の高いホームページを目指し、本セミナーで御指摘のあった課題について、いただいたアドバイスや資料をもとに対策を講じていきたいと思います。また、県及び県内市町村職員を対象に行う研修会については、今回得た参加者の声を生かしたものにしていきたいと考えています。

セミナー後記 講師:アライド・ブレインズ 大久保 翌(おおくぼ あきら)

大久保の講演写真県及び県内市町村の職員の方が参加された午前の部では、CRONOS2を用いて事前に実施した県内全自治体ホームページの全ページ解析結果の一覧を配布し状況をご説明しました。さらに「ウェブアクセシビリティ入門」のプログラムを用い、ウェブアクセシビリティの重要性についてビデオ上映やデモンストレーションを交えてご説明をするとともに、求められる配慮について県内自治体のホームページを題材に解説を行ないました。

講師を担当するにあたり県内市町村のホームページを拝見しましたが、ウェブアクセシビリティの対応状況は団体によってかなりバラつきがあるようです。各団体において、ホームページの全ページ解析結果(問題のあるページの割合や到達レベルなど)を踏まえた目標設定を行なっていただき、今後の取組みに活かしていただきたいと思います。

研修風景の写真県の職員の方が参加された午後の部では、約1年前にCRONOS2を用いて実施された県ホームページの全ページ解析結果と現在の県ホームページの解析結果を比較参照しながら解説を行ないました。担当部局別(ディレクトリ別)に解析した結果をグラフでお示しするとともに、どのページでどのような問題が起きているかについて具体的に事例を紹介しました。

ホームページは更新やページ追加・削除を積み重ねることで日々変化していきます。埼玉県ホームページでも、1年前の解析結果との比較において良い変化と改善が望ましいと考えられる変化がありました。セミナーでの解説の内容が、埼玉県ホームページ改善のお役に立てば幸いです。


セミナー概要

  • 名称: ホームページクオリティ向上セミナー
  • 日時: 2008年1月31日
  • 会場: 埼玉会館3C会議室
  • 講師: アライド・ブレインズ株式会社 シニアコンサルタント 大久保翌(おおくぼあきら)

プログラム

第1部(午前)

「利用者の立場に立ったホームページの実現に向けて」
受講対象:県内市町村の広報担当職員、県ホームページ実務担当職員

講義の内容:

  • CRONOS2を用いた県内自治体ホームページの解析結果を基に、利用者の使いやすさの観点から県及び県内市町村ホームページの状況を把握。
  • 県及び県内市町村ホームページの状況を踏まえ、ウェブアクセシビリティの重要性、確保・維持・向上のために必要となる取組みを解説。

第2部(午後)

「県ホームページの課題と求められる対応」
受講対象:県ホームページ実務担当職員

講義の内容:

  • CRONOS2を用い平成18年度に実施した県ホームページの解析結果と現在の解析結果を比較し、利用者の使いやすさの観点から、県ホームページの問題点を解説。
  • 部局別(ディレクトリ別)に解析したホームページの状況を基に、利用者にとって使いやすいホームページとするために求められる対応を解説。

埼玉WA推進連絡会 市町村向けセミナー(簡易診断結果報告会)

セミナー受講者の様子写真 2005年9月22日、 さいたま新都心合同庁舎において市町村向けセミナー(簡易診断結果報告会)が開催されました。このセミナーは、 埼玉県ウェブアクセシビリティ推進連絡会の主催で行われたものです。

マイクロソフト株式会社の支援のもとに8月に実施した「埼玉県及び全市町村のウェブアクセシビリティ簡易診断」の結果のご報告と解説を、アライド・ブレインズ株式会社の大久保が担当しました。

概要

  • 名称: 市町村向けセミナー(簡易診断結果報告会)
  • 日時: 2005年9月22日(木曜日) 13時00分から16時30分まで
  • 主催: 埼玉県ウェブアクシサビリティ推進連絡会
  • 参加者: 埼玉県内15市町村の職員の方
  • 場所:  さいたま新都心合同庁舎1号館8階(8-2会議室)

プログラム

  1. 主催者あいさつ 運営委員長 山中邦久氏
  2. 地方自治体のウェブサイトになぜアクセシビリティが必要なのか? 東洋大学経済学部教授 山田肇氏
  3. ウェブアクセシビリティ簡易診断結果報告 大久保翌

滋賀県、県内市町アクセシビリティ診断に基づく研修会レポート

研修会受講者の様子写真 滋賀県内の自治体、企業、経済団体などが設立した 「滋賀県高度情報化推進会議」 が、滋賀県および県内33市町のWebサイトのアクセシビリティ診断を行い、この結果をもとに、2月23日に自治体を対象とした講習会「自治体のためのWebアクセシビリティ実践講座」を実施しました。

アライド・ブレインズ株式会社では、この取組みの「Webアクセシビリティ診断」、「診断結果に基づく研修会の講師」を担当しました。

本取り組みを企画し担当された滋賀県高度情報化推進会議事務局(滋賀県県民文化生活部IT推進課)の小林潤子さんに研修後記を寄稿いただきました。診断と研修会講師を担当したアライド・ブレインズの大久保翌のレポートと合わせてご紹介します。

  • (関連) 滋賀県高度情報化推進会議サイトでの実施報告

【寄稿】 研修後記
滋賀県高度情報化推進会議事務局(滋賀県県民文化生活部IT推進課)小林 潤子さん

平成17年2月23日に、滋賀県高度情報化推進会議の研修事業として、自治体のホームページ(以下、HPとします。)運用責任者、制作担当者等を対象に「自治体のためのWebアクセシビリティ実践講座」を開催しました。

研修会会場の様子写真 今回の研修の狙いは、Webアクセシビリティや昨年6月に策定されたJIS規格の重要性を認識し、基本を理解し、これからどう取り組んでいくかを学んでいただくことでした。しかし、一般論のみや抽象的な内容では、いくら重要なことでもなかなかピンとこなかったり、そもそも「忙しい」と理由をつけられて、研修に参加してもらえないのではないかと思い、では、私自身が「参加したい」と思える内容にしなければ、という思いがこの企画の始まりでした。

自分の市あるいは町の問題だと強く認識してもらうには、自分の制作しているHPが評価されること、そして講義の内容にリアリティを持たせるには、県内市町のHPを実例として使用することだと思いました。シンプルなアイデアですが、実現には診断に要するコストや、実際のHPを調査することや実例として使用することへの抵抗感への懸念等いくつかの問題がありましたが、皆さまの協力を得て、ひとつひとつクリアできました。

研修を実施した結果は、アンケートでの受講者の意見に現れていました。

特に反響が大きかったのは、障害者のWeb利用の実際をビデオで観たことと、診断結果に基づいた配慮対応のポイント解説でした。

解説を聞く受講者の様子写真 障害者のWeb利用については、まず、障害者にとってWebコンテンツは自力でも利用可能な画期的なメディアであり、利用ニーズが切実であることを認識していただけたことがよかったです。また、例えば読み上げソフトの存在そのものはご存じでも、そのソフトを十分活用できない要因が現在のHPにいくつかみられ、実際にある町の「ごみの出し方」のページを読み上げてみることで、情報が正確に伝わらないこと(文字と文字の間にスペースがあり正確に読み上げない、色に依存した表示である、PDFファイルのみである等)をご理解いただけたことも有意義でした。

次に、診断結果に基づいた配慮対応のポイント解説については、各市町から、「実例による説明がわかりやすい」、「すぐに修正できるものは、さっそく対応したい」との声をいただき、喜んでおります。講師の大久保氏がおっしゃっていたとおり、まずはできることから始めることで、アクセシビリティはアップしていきます。そして、アクセシビリティ配慮のレベルをさらに上げて、それを維持していくためには、組織でどのように取り組んでいくべきかを考えていただければと思っています。

質疑応答の様子写真 アクセシビリティの重要性が認識されつつありますが、実際は体系的な理解をする機会がなかなかなかったようです。皆さんのお役に立てる研修ができたことを大変嬉しく思いますが、今回の研修があくまでもスタートです。知っていても実際に改善しなければアクセシビリティは当然確保できません。また、受講された方が各組織でHP制作に関わる各課の職員等を啓蒙していただく必要があるのではないでしょうか。

この研修を機に、県や市町が提供するサイトのページが1ページでも多くアクセシビリティに配慮したものになることと、各自治体で中長期的にアクセシビリティを確保する取り組みが進むことを願っています。

研修後記 講師:アライド・ブレインズ 大久保 翌(おおくぼあきら)

情報の少ない市町をフォローする画期的な取組み

講師大久保の写真最近、地方自治体の方からお話を伺う機会が増えていますが、やはり中央省庁や都道府県に比べ、都道府県下の多くの市町村では、ウェブサイトのアクセシビリティや品質管理の必要性について、情報が圧倒的に不足しています。

その意味で、今回の滋賀県様が企画された、県下の市町に広く呼びかけた診断と研修の取り組みは、大変画期的で意義のあるものだったと思います。このような取り組みのお手伝いをさせていただけたことに、心から感謝すると共に、その機会をいただきました滋賀県様に御礼申し上げます。

全ての自治体でアクセシビリティ上の課題

まず全ての自治体サイトを対象にアクセシビリティの簡易診断を担当させていただきました。各サイトでアクセシビリティ配慮レベルに差はありますが、JIS規格に適合できているかという観点から考えると、充分な対応を行えている自治体はありませんでした。JIS規格は非常に高いレベルの対応を求めていますので、現段階でのその要件に満たないということ自体は、全くやむを得ないことだと思います。

しかし、画像へのalt属性の指定、適切なページタイトル(title要素)など、技術的には難易度が低くかつ重要である最低限の配慮がなされていない自治体が数多く見られたことは残念な結果です。そうような対応レベルにある自治体のサイトでは、サイトを利用できない、情報を読み取れない利用者が生じていることが間違いありません。

取り組みは、まず「知る」ことから始まる

研修会に参加いただいた各自治体の担当者の方々のアンケート結果の概要を拝見しました。

多くの方々が、障害のある方がWebを利用している様子のビデオ映像や解説に、大きな関心を寄せていただいたようです。常々主張しているのですが、ウェブアクセシビリティの理解は、「障害のある方もバリバリとウェブを利用している」事を知り実感することが第一歩になります。その理解が無いままに、alt属性の付け方など制作技術的なことで悩んでいても、なかなか良い結果に繋がらないのです。

今回は、各自治体から1~2名程度の方が参加されていたようです。実際には、ウェブサイトの原稿の準備や、ページ更新、制作会社への発注などに関わっている職員の方はもっとたくさんいらっしゃると思います。今回のような研修会や、例えば ラーニングA.A.O.のような研修教材 を利用して障害のある方のウェブ利用を知る機会を設けることで、できるだけ多くの方に、アクセシビリティ理解の第一歩を踏み出していただきたいと願っています。

概要

  • 名称: 自治体のための「Webアクセシビリティ実践講座」
  • 日時: 2005年2月23日(水曜日) 13時00分から17時15分まで
  • 主催: 滋賀県高度情報化推進会議
  • 参加者: 自治体会員(ホームページ運用責任者、制作担当者等)
  • 参加費: 無料
  • 場所: ピアザ淡海 2階 207会議室

プログラム

  1. Webアクセシビリティの目的と考え方
  2. JIS規格制定の背景と基本構成
  3. 簡易診断結果に基づく配慮対応のポイント
  4. 行政担当者に求められる対応

「失敗しないCMS新規導入・入替えプロジェクト~必要な知識と欠かせない準備~」

東日本大震災の影響により、参加が難しい団体様が多数いらっしゃることから、4月19日に予定しておりましたセミナーの開催日程を、5月10日に変更させていただくこととしました。
以下のリンクにてお申込を受け付けております。

セミナーに関するお問合せ先

「CMS導入(入替)事前作業の要点 ~必要な知識と欠かせない準備~」

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

自治体・公共機関において、ウェブサイトにCMSを導入する団体が増えていますが、団体の運用に合わない機能に悩まされたり、ウェブサイトを目的どおりに改善できなかったりする事例が数多く発生しています。

本セミナーでは、CMS導入プロジェクトを実施するにあたって必要な事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点について、失敗事例の紹介を交えわかりやすく解説します。

開催概要

  • 2010年7月13日(火曜) 13:30~16:30(13:15受付開始)
  • 場所:東京国際フォーラム G404(ガラス棟:Gブロック4階)
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、その他公共機関の職員の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入検討、CMS入替え検討を始めている団体の方
    • CMS新規導入またはCMS入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名(事前登録制。定員になり次第締切)1団体2名様まで
    お申込多数の場合、A.A.O.セミナーに初めて参加される団体を優先させていただきます。また、CMS導入支援セミナーには毎回多数のお申し込みをいただいているため、過去にCMS導入に関するセミナーに参加されたことがある団体の方はお断りする場合がございますのでご了承ください。

プログラム(予定)

  1. CMS導入・入替え導入プロジェクト失敗の主な原因
  2. CMS導入業者選定までに行う事前準備
  3. CMS導入・入替えプロジェクトの注意点

無料個別相談会開催のお知らせ

当日、セミナー終了後に、アライド・ブレインズのコンサルタントによる無料個別相談会を開催します。
事前登録制(複数申込みの場合は抽選)ですので、個別相談を希望される方は、下のセミナー参加申込みフォームよりお申込みください。

「改正迫るウェブアクセシビリティの規格(JIS X 8341-3)の改正のポイントと動向」

本セミナーは終了しました。

ヒューマンインターフェース学会主催のセミナーをご紹介します。詳しいセミナー開催情報は、ヒューマンインターフェース学会Webサイトのセミナー開催案内のページをご参照下さい。

開催概要

2004年に制定されたウェブコンテンツのアクセシビリティ規格JIS X 8341-3が、今年度中に改正される予定です。本セミナーでは、JIS X 8341-3の改正原案作成に携わった先生方をお迎えし、JIS改正原案の紹介、改正のポイントと課題、今どのような取り組みが進んでいるかをお話ししていただきます。

  • 日時:2009年12月3日、10時から17時(受付開始、9時30分)
  • 会場:味覚糖UHA館(東京)
  • 募集人員数:100名(予定)
  • 参加費:
    • 会員・賛助会員10,000円
    • 一般非会員12,000円
    • 学生会員2,000円
    • 学生非会員4,000円
  • 講演終了後に懇親会(会費別途)を予定

講師

  • 渡辺隆行(東京女子大学現代教養学部、JIS X 8341-3改正原案作成WG 主査)
  • 梅垣正宏(日本障害者協議会、同 副主査)
  • 植木真 (株式会社インフォアクシア、同 委員)
  • 渡辺昌洋(日本電信電話株式会社、同 委員)

注:JIS X 8341-3改正原案作成WG:(財)日本規格協会・(財)情報技術標準化研究センター(INSTAC)・情報アクセシビリティ標準化調査研究委員会・WG2

申込

ヒューマンインターフェース学会Webサイトの「セミナー参加申込方法のご案内」のページをご参照下さい。

ウェブアクセシビリティセミナー開催場所のご案内

2004年9月8日(水曜日)、午後1時30分より開催します「ウェブアクセシビリティセミナー@彩の国すこやかプラザ」の会場をご案内いたします。

彩の国すこやかプラザ 地図

地図

  • 会場: 2階 研修室1~3
  • 住所: さいたま市浦和区針ヶ谷4-2-65
  • 電話: 048-822-1191
  • 最寄り駅: JR京浜東北線 与野駅 (西口から徒歩約10分)

与野駅の西口を出たら、京浜東北線の線路に沿って南下(浦和方面)します。JRの線路をまたぐ「たつみ通り」という高架道路の下をくぐったら、次の交差点を右折します。一つ信号を越え、次の交差点を左折します。道なりに進み、100mほど先の左手が埼玉県社協の入っている「彩の国すこやかプラザ」になります。

セミナーに関するお問合せ先

【追加開催】1日で学ぶ「公共機関ホームページ運営の基礎と必須ノウハウ」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

 

5月21日に開催したセミナー(東京会場)と同一の内容です。

公共機関ホームページ運営に必須の基本的な考え方と運営ノウハウについて、午前と午後の二部構成で詳細に解説いたします。
具体的な改善の取組みを検討されている方、初めてホームページ担当になられた方は、この機会を逃さずご参加ください。
午前、午後いずれかのご参加も可能です。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:2013年5月29日(水)までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

午前の部:ウェブアクセシビリティ・ユーザビリティ入門

公共機関ホームページに必須となるアクセシビリティ、ユーザビリティについて、基本的な考え方から具体的な配慮まで詳細に解説いたします。

  • ウェブアクセシビリティが求められる背景と考え方
  • 高齢者、障害者のホームページ利用の実態
  • ユーザビリティ確保のポイント
  • 公共機関ホームページに求められる具体的配慮

午後の部:公共機関に求められるホームページ改善の取組み

総務省「みんなの公共サイト運用モデル」(2010年度改定版)の取りまとめを担当したコンサルタントが、公共機関ホームページの運営に必須となる考え方、各団体の事情に合わせた計画の立て方、実施すべき取組みについて解説します。

  • 公共機関ホームページの運営サイクル
  • リニューアル(CMS導入)の準備を始める
    (実施すべき準備作業/必要な期間、費用)
  • リニューアル(CMS導入)を実施する
    (リニューアルプロジェクトの流れと落とし穴/失敗しないために)
  • 現在のサイトを改善する
    (改正JIS対応/情報分類見直し/トップページ見直し)
  • 利用者のニーズを把握する
    (アクセスログ/アンケート/インタビュー)
  • サイト運営の基盤を整備する
    (ガイドライン/対応基準書/研修 )

A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

2010年8月のウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)の改正公示に伴い、公共機関の継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」が全面改定され、2011年4月に公開されました。
(http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/w_access/index_02.html)

改定版のモデルは、府省、独立行政法人、地方公共団体等の公的機関に対して、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定しホームページで公開すること、2013年度末までにJIS規格の等級A、2014年度末までに等級AAに準拠することを求めています。

本セミナーでは、方針の公開事例を紹介するとともに、方針を策定した団体が次に実施すべきこと、現時点で方針を策定できていない団体が実施すべきことについて詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2013年6月13日(木)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:2013年6月6日(木)までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 改定版運用モデルに基づく改正JIS対応のポイント
  2. ウェブアクセシビリティ方針の公開事例と注意点
  3. ウェブアクセシビリティ方針を策定・公開した団体が目標達成のために実施すべき取組
  4. 方針を策定・公開できていない団体が実施すべき取組

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページ品質管理の最重要トピック」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「公共機関ホームページ品質管理の最重要トピック」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

迅速かつ確実な対応が求められている10の重要テーマ
公開ページのどこからもリンクがはられていないのにWebサーバーにファイルが置かれていて誰でもアクセス可能なファイル、これを「浮遊ファイル」と言います。削除したつもりになっている過去のコンテンツ、変更前の古い内容が書かれたページなど、公開すべきでない情報を含んでいることが多く、本来は存在してはならないものであり、重大なリスクとなるものです。詳細に確認してみるとWebサーバーに数万の浮遊ファイルを放置しているサイトは珍しくありません。さらに大きな問題は、これらのリスクを認識していないご担当者が多数いることです。

本セミナーでは、リンク切れの対処といった誰もに知られる分かりやすいテーマから、浮遊ファイルのように公共機関に多大なリスクを与えかねないテーマまで、公共機関ホームページに求められている品質管理に関わる10のテーマの重要性と対処の考え方について解説します。

ホームページを所管するご担当者の方、情報システムを所管するご担当者の方は、ぜひこの機会を逃さずにご参加ください。

開催概要

  • 日時:2013年6月13日(木)13:30~16:30 開場13:15
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:2013年6月6日(木)までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 総ファイル数の管理
  2. リンク切れの管理
  3. PDFファイルの取扱い
  4. 浮遊ファイルの管理
  5. 不要ファイルの削除
  6. 不足コンテンツの洗い出し
  7. JIS X 8341-3:2010対応
  8. 電子政府ユーザビリティガイドライン対応
  9. スマートフォン、タブレット対応
  10. CMSの導入

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」を開催いたします。

第29回A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編第7回」結果発表

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

アライド・ブレインズは、2006年より公共機関ウェブサイトの全ページを解析する実態調査を実施し、のべ約4,500サイトのアクセシビリティ品質を調査・公表してきました。中央省庁・独立行政法人・民間法人に関しては、2008年より調査を開始し、公共機関ウェブサイトの品質向上を支援する弊社サイトA.A.O.にて情報をご提供しております。本調査結果を公共機関ウェブサイト改善の指標としてご活用いただく事例も年々増えてまいりました。

このたび、2013年最新調査結果の発表およびサイト改善のための方策について解説するセミナーを開催いたします。

中央省庁及び独立行政法人、特別民間法人のアクセシビリティ対応はどの程度進んできたのか、調査結果を踏まえて、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説いたします。

開催概要

  • 日時:2013年6月25日(火)10:00~12:00 開場09:45
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:中央省庁、独立行政法人、特別民間法人等本調査対象団体の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 参加者特典:本セミナー参加団体様限定
    「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独立行政法人・特別民間法人編第7回」の個別調査結果概要資料を無料進呈
    • 調査対象団体のうち、6月17日(月)までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 申込締切:2013年6月17日(月)までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. クオリティ実態調査結果の発表
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、他の公共機関との対応状況の違いを総評
  2. クオリティ実態調査結果の解説 ~公共機関ウェブサイトの主な問題点と利用者に与える影響~
    1. A.A.O.サイトで公開する項目の解説
    2. A.A.O.サイトでは公開しない項目の解説
  3. 講演 1「官公庁サイト改正JIS対応の現状」
    総務省「miChecker」の基準で全ページのJIS対応状況を一括検証するプログラム「Aion」を用いた調査結果に基づき、官公庁の改正JIS対応状況と課題を解説します。
  4. 講演 2「総務省モデルに基づき求められる対応」
    総務省「みんなの公共サイト運用モデル」で示された期限と対応レベルに基づき、今年度、来年度以降に公共機関ホームページに求められる対応を解説します。

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「【独法・中央省庁編】 失敗しないCMS導入/入替&リニューアル」を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー【独法・中央省庁編】 失敗しないCMS導入/入替&リニューアル

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

行政に対する国民の関心の高まりもあり、公共機関ウェブサイトの閲覧頻度は年々増加しており、同時に公共機関にとっての国民、市民に対する情報提供、コミュニケーションの手段としてウェブサイトの重要性は飛躍的に高まっています。

しかし、公共機関においてこれまでに行われた多くのCMS導入やリニューアルは、ウェブサイトの利用者に対する成果、ウェブサイトを管理運営する公共機関にとっての成果、両面において要した費用に見合った成果を挙げられていない例が多く見られます。また、CMS導入や入替が原因で、情報提供の効率が悪化したり、利用者にとって使い勝手の良くないウェブサイトになってしまった例も少なくありません。

本セミナーでは、独立行政法人、中央省庁等をターゲットに、数年に1度のチャンスであるCMS導入/入替えプロジェクトやリニューアルプロジェクトを成功させるために欠かせない事前準備作業に重点を置き、作業の進め方や注意点について、問題事例の紹介を交えわかりやすく解説します。通常は有料セミナーでのみ使用している資料も一部ご紹介させていただく予定ですので、ぜひこの機会をご活用ください。

開催概要

  • 日時:2013年6月25日(火)13:30~16:30 開場13:15
  • 会場:東京国際フォーラム 4階 G405
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:独立行政法人、中央省庁等公共機関の職員の方
    • リニューアルを予定している団体の方
    • CMSの導入を進めるべきか迷っている団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討し始めている団体の方
    • CMS新規導入や入替えプロジェクトを予定している団体の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 公共機関ウェブサイトにみられる問題点とその原因
  2. CMS導入/入替&リニューアルに必要な作業項目
  3. 業者選定までに行う事前準備と実践方法
  4. CMS導入/入替&リニューアルプロジェクトの注意点
  5. CMS導入/入替&リニューアルに必要な期間と取組の全体像

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、第29回A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編第7回」結果発表を開催いたします。

A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

利用者が情報を見つけやすいウェブサイトの必須要件は、情報分類・サイト設計の見直しです。複数の部署・多くの職員が関わって運営されていることが多い公共サイトでは特に、適切な情報分類と設計が欠かせません。

本セミナーでは、アライド・ブレインズが自治体や中央省庁、独立行政法人等、多数の公共機関ウェブサイトの情報分類・サイト設計をお手伝いしてきた知見をふまえて、情報分類・サイト設計の重要性、基本的な考え方から具体的な改善方法、またアクセスログ解析や利用者ニーズ調査に基づいた実践方法を解説します。併せて、実在する失敗例とその原因を取りあげ、誤った対応に陥らないための施策をお伝えする予定です。

開催概要

  • 日時:2013年7月5日(金)10:00~12:00 開場09:40
  • 場所:コンファレンススクエア エムプラス 10階 ミドル1+2
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 情報分類・サイト設計の重要性~ソーシャルメディア対応との見逃せない関係~
  2. よくある失敗事例とその原因~既成情報分類パターン採用の失敗事例~
  3. 改善に必要な考え方 ~タブレット・スマートフォンへの対応~
  4. アクセスログ、利用者ニーズに基づく実践方法

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、第30回A.A.O.セミナー「国内外のアクセシビリティ動向と公共機関に求められるJIS対応」を開催いたします。

第30回A.A.O.セミナー「国内外のアクセシビリティ動向と公共機関に求められるJIS対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

米国やEUを中心にアクセシビリティを基本的な権利として位置付け、対応の取組を強化する動きがあり、十分な対応を行っていない団体が訴訟の対象となるケースが増えています。国内では4月にネット選挙運動を解禁する改正公職選挙法が成立し、改めてアクセシビリティ対応の重要性が注目されています。

公共サイトの継続的なアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル」は、今年度末までにJIS X 8341-3:2010の等級A準拠、来年度末までに等級AA準拠を求めており、多くの団体で取組が開始されています。

本セミナーでは、アクセシビリティを求める国内外の動向や運用モデルが示す公共機関ホームページ運営のあり方について、総務省情報通信利用促進課の中根典子様、また運用モデルの改定を検討した研究会の座長である東洋大学経済学部総合政策学科山田肇教授にご講演いただくほか、運用モデルに基づくJIS対応のポイントについて詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2013年7月5日(金)13:30~16:30 開場13:10
  • 場所:コンファレンススクエア エムプラス 10階 ミドル1+2
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体、官公庁、独立行政法人等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 基調講演 1
    「ウェブアクセシビリティを求める国内外の動向」

    東洋大学経済学部総合政策学科教授 山田 肇 様
    (「みんなの公共サイト運用モデルの改定に関する研究会」座長)
  2. 基調講演 2
    総務省「みんなの公共サイト運用モデル」が示す公共機関ホームページ運営のあり方

    総務省情報通信利用促進課 企画係長 中根典子様
  3. 講演
    「公共機関の対応状況と求められる取組」

    アライド・ブレインズ株式会社シニアコンサルタント 大久保 翌
    (「みんなの公共サイト運用モデルの改定に関する研究会」事務局)

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「探しやすいHP実現のための情報分類・サイト設計改善策」を開催いたします。

第28回A.A.O.セミナー「徹底解説:総務省モデルに基づく改正JIS対応」

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

セミナー風景2010年8月のウェブアクセシビリティJIS規格(JIS X 8341-3:2010)の改正公示に伴い、公共機関の継続的なウェブアクセシビリティの確保・維持・向上を求める総務省「みんなの公共サイト運用モデル(以下、運用モデル)」が2010年度に全面改定され、2011年4月に公開されました。

改定版のモデルでは、2012年度末までにホームページの現状把握に基づく「ウェブアクセシビリティ方針」を策定しホームページで公開すること、2013年度末までにJIS X 8341-3:2010の等級A準拠、2014年度末までに等級AA準拠を実現することを求めています。

本セミナーでは、運用モデルが示す公共機関ホームページ運営のあり方について、総務省情報通信利用促進課の中根典子様、またウェブアクセシビリティ基盤委員会WG2委員の伊敷政英様にご講演いただくほか、JIS改正に伴うアクセシビリティ配慮事項の具体的な変更点や、運用モデル改定のポイントと対応について詳しい解説を行います。

開催概要

  • 日時:2013年1月23日(水)13:30~16:30 開場13:10
  • 場所:東京国際フォーラム 4階 G408
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーへ参加される団体様を優先させていただきます。
  • 申込締切:2013年1月15日(火)までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 基調講演
    総務省「みんなの公共サイト運用モデル」が示す公共機関ホームページ運営のあり方

    総務省情報通信利用促進課 企画係長 中根典子 様
  2. 講演
    利用者の立場から考えるウェブアクセシビリティ対応

    Cocktailz 伊敷政英 様 (ウェブアクセシビリティ基盤委員会WG2委員)
  3. 講演
    公共機関ウェブサイトに求められる対応
    アライド・ブレインズ株式会社シニアコンサルタント 大久保 翌
    (「みんなの公共サイト運用モデルの改定に関する研究会」事務局)

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー 「総務省miCheckerを活用した改正JIS方針策定の方法と注意点」を開催いたします。

A.A.O.公共機関ホームページ支援メニューのご案内

A.A.O.では、官公庁、自治体、独立行政法人、各種公共団体、民間企業などのウェブサイトのアクセシビリティ改善、ユーザビリティ改善などを強力にバックアップするサービスを行っております。

電話番号03-3261-7431
メールアドレス:office@aao.ne.jp

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