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現在位置:トップページ > 【回答受付中】総務省主催「公的機関ウェブサイトのアクセシビリティ確保取組状況調査」

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【回答受付中】総務省主催「公的機関ウェブサイトのアクセシビリティ確保取組状況調査」

公的機関を対象にウェブアクセシビリティの取組に関する、総務省主催のアンケート調査を実施中です。
アライド・ブレインズが調査事務局を担当します。
国の機関、地方公共団体(都道府県・特別区・市町村)、独立行政法人、地方独立行政法人の公式ホームページご担当部署にアンケート用紙を郵送しました。
ご協力よろしくお願いいたします。

利用者のために情報発信者が考慮すべき点をトップページ設計の見直しに関する内容に特化して解説します。

トップページ設計見直しの重要性 ~利用者のために情報発信者が考慮すべき点~ (その1)の「3.トップページ設計見直しのポイント」の続きです。

3.トップページ設計見直しのポイント

(2)スマートフォンを重視する

サイト設計の見直しでは、スマートフォンで閲覧しやすく、情報を探しやすい設計を検討することが求められます。
情報発信者である公共機関側が、パソコンでページ作成、更新、公開の作業をしていても、閲覧する利用者側はスマートフォンで見ている、という可能性が大いにあり得ます。このような一見当たり前のことが、見直しの重要な観点となります。
ユーザビリティ診断業務を行っていると、スマートフォンとパソコンで表示される内容が異なる、活用できる機能や閲覧可能な経路が異なる、という問題が頻繁に見受けられます。スマートフォンを重視することに加え、利用者の利便性向上のためには、異なる環境から閲覧しても同じようにホームページを利用できるようにしておく必要があります。

(3)情報の掲載方法に注意する

トップページのファーストビュー領域で、スライドショー機能を使用しているホームページが増えています。利用者の最初に目に入る部分かつ、最も目立つ領域であることから、新型コロナウィルス感染症に関する情報発信や新型コロナウィルス感染症特設サイトへの誘導を行っている団体も多く見受けられます。
このように当たり前のように使用されているスライドショー機能ですが、実はユーザビリティ、アクセシビリティ、どちらの観点でも問題が潜んでいることをご存知でしょうか。

特にスマートフォンでは、再生、停止等のボタンを、利用者自身が小さい画面で操作しなければいけません。また、スライドショーをパソコンで閲覧する前提で設計してしまうと、スマートフォンで閲覧した際に画像自体が小さく表示され、どのような情報が掲載されているのか判別しづらい場合があります。
スライドショーによる情報発信の問題を、以下に簡潔にまとめています。

スライドショーによる情報発信の問題

  • スマートフォンの小さい画面で閲覧、操作しづらい
  • 掲載件数が多い場合、重要な情報が目立たない
  • 複数枚の画像が自動で切り替わってしまい、画像の中の内容を取得できない
  • 様々な種類の情報が掲載されており、どのような情報が掲載されている領域なのか判断できない
  • ホームページに慣れていない利用者や障害者、高齢者は、スライドショーを停止、再生をすることが難しい

現在掲載している情報が、スライドショーで発信することが適切な情報であるかを改めて確認し、スライドショーでの情報発信を継続する場合でも、掲載件数を最小限に留めることを検討してください。

4.リニューアル事前準備に必要な期間と対応

今回は、情報分類、サイト構造設計の見直しで実施する内容のうち、トップページ設計の見直しに関する内容を一部ご紹介しました。
ホームページの情報分類、サイト構造設計の見直しは、短期間で実現できることではなく、数年をかけて実施していく作業です。見直しを行うためには、まずは現状を把握し、リニューアルまでの計画を立てていくことが必要となります。
こうしている間にも、ホームページは日々更新され続けています。知らぬ間に問題が増産されてしまう可能性を踏まえ、情報分類、サイト構造設計の見直しに向けた取組みにできるだけ早く着手することをご検討ください。

ユーザビリティの問題解決、情報分類、サイト構造設計の見直しのご相談

アライド・ブレインズは、公共機関ウェブサイトのリニューアル支援サービスとして、情報分類・サイト構造設計の見直しを行っています。
ユーザビリティの問題を解消したい方、ウェブサイトの見直しにどこから着手したらよいか分からない方は、お気軽にご相談ください。
また、支援サービスへのご質問・ご要望などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先:office@aao.ne.jp
※件名に「リニューアル支援サービスについて」等、ご記入願います。
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
担当:リニューアル支援サービス相談窓口担当者までご連絡下さい。

AAO特別セミナーのご紹介

アライド・ブレインズは公共機関のホームページ担当者様向けに、無料のセミナーを開催しています。
間違ったスマートフォン対応の具体例や、災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題、リニューアルのための必須となる事前準備作業、スケジュールについても解説予定です。
特に、ホームページのリニューアルを計画されている方、特設サイトの立ち上げを計画されている方はこの機会を逃さず、ご活用ください。

コロナ情報対応を含むリニューアルの情報設計と事前準備

お問い合わせ先
アライド・ブレインズ株式会社 公共コミュニケーショングループ
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
メール:office@aao.ne.jp

コロナ禍に必要なサイト構造設計

インターネットを利用して自ら情報を探しにいくことが当たり前になった現在、正確な情報とそうでない情報を判別することが非常に難しくなっています。
特に、新型コロナウィルス感染症が急速に流行、拡大する中、利用者は、インターネット上に溢れている膨大な情報から、自分が求めている情報を探し出さなければいけない状況に置かれています。
情報発信者は、必要な情報を正確かつ迅速に発信するだけでなく、利用者が探している情報に迷わずにたどり着けるよう、ホームページ全体を利用者目線で設計する必要があります。
本稿では、利用者のために情報発信者が考慮すべき点をトップページ設計の見直しに関する内容に特化して解説します。

1. トップページ設計の重要性

トップページ設計の見直しは、サイト設計の見直しの入口となる必須の対応です。
現在は、Google等の検索結果やニュースサイト、ソーシャルメディアから目的の情報を得るなど、トップページ以外から情報を探す利用者が増えています。しかし、閲覧を開始するページとして、全公開ページの中でトップページからの開始が最も多いことに変わりはありません。さらに、公共機関として伝えなければならない情報にわかりやすく案内するために、トップページはとても重要なものになります。

2. トップページの代表的な問題例

アライド・ブレインズは、ホームページの現状把握業務の一つとして、トップページを含むサイト内の主要なページを、スマートフォンとパソコンで閲覧、操作し、サイト構造とユーザビリティ(使いやすさ、わかりやすさ)に関する診断、問題点の洗い出しを行っています。

その中で頻繁に見受けられる、トップページの代表的な問題として、以下の例が挙げられます。

  • トップページを構成する各領域(情報の塊)の定義が曖昧で、どこにどのような情報が掲載されているのかわかりづらい
  • 情報の優先順位を踏まえた掲載順になっておらず、団体として目立たせたい、或いは強調すべき情報が、ページ下部に掲載されている
  • スマートフォンとパソコンの操作の違いや利用者の操作習慣に配慮していない
  • ユーザビリティに多くの問題があることを十分に理解せず、スライドショー機能やタブ切替え機能を使用している
  • 従来のトップページの上に総合トップページを配置し、利用者の使い勝手を低下させ、検索性の問題を引き起こしている

次項で、トップページ設計の見直しのポイントを3点記載しています。記載内容を参考に、トップページの現状をご確認ください。

3. トップページ設計見直しのポイント

(1)各領域の定義を明確にする

トップページ設計の見直しでは、どこに、どのような情報が掲載されているのか、誰が見ても明確な設計を実現し、リニューアル実施後もその設計を死守していくことが重要です。

トップページを構成する各領域の定義が曖昧な場合、利用者側、ホームページを管理する情報発信者側の双方に影響があります。

[ 利用者への影響 ]

  • どこにどのような情報が掲載されているのか一目で判断できない
  • トップページから情報を探しづらい、或いは探せない
  • 情報を探しづらいサイトであるという印象を受けた、期待していた情報をスムーズに得られなかったという経験から、サイト全体や団体に対する不信感に繋がる

[ 情報発信者への影響 ]

  • 新たに掲載すべき情報が出てきた場合に、どの領域に掲載したらよいか判断できない
  • 新たに掲載すべき情報が出てきた場合に、トップページのすぐ下の階層に次々と情報を掲載してしまう

また、トップページを構成する領域の数が多すぎると、利用者にとって重要な情報が埋もれてしまうおそれがあるため、領域の数にも注意が必要です。
トップページに情報を掲載しておけば利用者が見てくれる、ということはありません。トップページに掲載する情報を最低限にすることで、本当に必要な情報が目立つようになると考え、領域数、リンク数を削減することを推奨します。

本稿の続きは、(その2)で解説します。

ユーザビリティの問題解決、情報分類、サイト構造設計の見直しのご相談

アライド・ブレインズは、公共機関ウェブサイトのリニューアル支援サービスとして、情報分類・サイト構造設計の見直しを行っています。
ユーザビリティの問題を解消したい方、ウェブサイトの見直しにどこから着手したらよいか分からない方は、お気軽にご相談ください。
また、支援サービスへのご質問・ご要望などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先:office@aao.ne.jp
※件名に「リニューアル支援サービスについて」等、ご記入願います。
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
担当:リニューアル支援サービス相談窓口担当者までご連絡下さい。

AAO特別セミナーのご紹介

アライド・ブレインズは公共機関のホームページ担当者様向けに、無料のセミナーを開催しています。
間違ったスマートフォン対応の具体例や、災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題、リニューアルのための必須となる事前準備作業、スケジュールについても解説予定です。
特に、ホームページのリニューアルを計画されている方、特設サイトの立ち上げを計画されている方はこの機会を逃さず、ご活用ください。

コロナ情報対応を含むリニューアルの情報設計と事前準備

お問い合わせ先
アライド・ブレインズ株式会社 公共コミュニケーショングループ
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
メール:office@aao.ne.jp

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編 第15回」の結果の発表、ウェブサイト品質向上のための必須作業を解説します。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2021年12月15日(水)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京国際フォーラム G610
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、第60回A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編 第15回 結果発表」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編 第15回」の結果の発表、ウェブサイト品質向上のための必須作業を解説します。

開催概要

  • 参加特典:参加団体様限定「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査中央省庁・独法・特別民間法人編第15回 結果発表」の個別調査結果概要資料を無料進呈(調査対象団体限定)
    • セミナー開催日の1週間前までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 日時:2021年12月15日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム G610
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:中央省庁・独立行政法人・特別民間法人のご担当者様
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 調査結果の発表と解説
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、ホームページの状況を総評します。
  2. 「全ページ調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    全ページの解析結果に基づき、品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説します。

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、第389回A.A.O.特別セミナー「コロナ情報対応を含むリニューアルの情報設計と事前準備」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

多くの公共機関で改善指標として活用されている「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査」について、コロナ禍で求められている品質を踏まえ、この度評価レベルを改定します。

コロナ禍で求められるアクセシビリティ・ユーザビリティ対応

新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、ウェブアクセシビリティ、ユーザビリティ対応が喫緊の課題となっています。
A.A.O.のコラム「新型コロナウイルス関連情報のアクセシビリティ確保の重要性」でお伝えしたように、ウェブアクセシビリティに問題のある情報発信が後を絶たない状況の中、総務省・厚生労働省より各公共機関に依頼文が発出されました。
また、コロナ関連情報のページが多数追加されたり、特設サイトを立ち上げたことにより、ナビゲーションやリンクに不統一が生じるなど、ユーザビリティの深刻な問題が増えています。
緊急性が高く、生命に関わる重要な情報が発信されている状況下で、アクセシビリティ・ユーザビリティの問題が多数発生していることは、深刻な事態です。

2021年11月にレベル改定を予定(Eレベルを最下位に改定)

アライド・ブレインズは、公共機関ウェブサイトが「誰にとっても使いやすい」ものとなるよう、現状把握、改善の取組指標に活用いただく目的で、公開されている全ファイルをチェックする「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査」を2006年より毎年実施し、結果を公表しています。
5年ほど前よりレベル表記の改定を検討してまいりましたが、コロナ禍により公共機関サイトの品質確保がより一層求められている状況を踏まえ、この度、改定を実施することとしました。
具体的には、2021年11月に、現状9段階で示しているレベルを5段階に変更します。調査の結果でEレベル以下(E、F、G、H、I)の評価となっているウェブサイトは、アクセシビリティ或いはユーザビリティの基本的な対応が未達成な状態であることから、現行のEレベル以下を統合します。全国の862自治体(都道府県・全市・特別区)のうち609団体が「最下位レベル」のE評価となります。
また、さらなる品質向上に取り組んでいただくために、Aレベルより上のレベル表記の追加を予定しています。

16年目となるA.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査

16年前の調査開始当初は、ウェブアクセシビリティに取り組んでいる公共機関はほとんど存在しないという状況でした。公共機関ウェブサイトの品質が、大変問題のある状態であることを認識いただき、改善の取組が広がることを願い、調査を開始いたしました。
調査開始当初は、限られた公共機関を対象に実施していましたが、調査結果を取組の拠り所として参考にしたいとのご要望を多数いただき、対象を段階的に拡大してまいりました。大規模な調査であるため毎年の調査は膨大な手間がかかっていますが、改善の取組指標として活用されている公共機関の皆様からのご要望を踏まえ16年調査を継続しております。

Dレベルに達しないサイトには理由がある

16回目となる今年は、自治体編調査を2021年4月~5月に実施し、結果をA.A.O.サイトにて公開しています。(自治体編第16回調査結果)
非常に残念なことに、アライド・ブレインズが「公共機関に求められる品質確保のスタートライン」としているDレベルに達しない団体が多数存在しています。毎年実施している解説セミナーで多くの団体のご担当者様からご事情をお聞きしていますが、Dレベルに満たないサイトは、改善に取り組んでいない、あるいは、誤った方法で取り組んでしまい品質向上の成果につながっていないというケースがほとんどです。

より高い品質を目指していただくために

冒頭で述べたとおり、コロナ禍により、公共機関ウェブサイトを取り巻く状況が大きく変化し、厳しい目が向けられる状況にあります。これまで以上にアクセシビリティ、ユーザビリティの品質確保が強く必要とされている状況を踏まえ、レベル表記の改定を実施いたします。
「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査」は、公共機関の皆様に、取組の指標としてご活用いただくために実施しており、その考えは調査開始当初より変わっていません。
本調査が、日本全体の公共機関サイトのアクセシビリティ・ユーザビリティ品質向上に貢献することを切に願います。

今後の予定

2021年11月に、今年度実施し結果を公表している自治体編第16回調査結果のレベル表記の改定を行い、解説セミナーを開催します。Dレベル以上を実現するための対応支援サービスをご紹介できるよう準備し、セミナーで詳しくご説明する予定です。

お問い合わせ先
アライド・ブレインズ株式会社 公共コミュニケーショングループ
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
メール:office@aao.ne.jp

新型コロナウイルス関連情報のアクセシビリティ対応をご支援しています。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

コロナ禍で求められている品質を踏まえ実施する「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査」のレベル改定の内容と、609自治体が該当する最下位のEレベルからDレベル以上のサイトに改善する対応策を解説します。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

コロナ禍で求められている品質を踏まえ実施する「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査」のレベル改定の内容と、609自治体が該当する最下位のEレベルからDレベル以上のサイトに改善する対応策を解説します。

コロナ禍で求められている品質を踏まえ実施する「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査」のレベル改定の内容と、609自治体が該当する最下位のEレベルからDレベル以上のサイトに改善する対応策を解説します。

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査自治体編調査対象の団体(都道府県、全市、特別区)
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第58回A.A.O.セミナー(東京会場)

第59回A.A.O.セミナー(大阪会場)

プログラム(予定)

  1. 調査概要とレベル改定の解説
  2. 最下位のEレベルからDレベル以上のウェブサイトに改善するための対応策
  3. 先行取組事例の紹介
  4. Dレベル以上を実現するための改善対応支援サービス

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「コロナ情報対応を含むリニューアルの情報設計と事前準備」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第387回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第388回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.セミナー 自治体サイト調査レベル改定発表「Dレベル以上に改善する対応策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第384回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第386回A.A.O.特別セミナー(名古屋会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「コロナ情報発信のアクセシビリティ問題と対応方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が自治体公式HPの調査を実施し、2021年3月以降に結果配布、総務省HPで公表予定
  • 新型コロナ情報発信における問題事例を、総務省調査を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第383回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第385回A.A.O.特別セミナー(名古屋会場)

プログラム(予定)

  1. 新型コロナウイルス関連情報の問題事例とリスク解説
  2. 総務省・厚労省の依頼概要
  3. 令和2年度「公的機関公式ホームページのJIS規格対応状況調査」(総務省)の概要
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善に必要な取組と体制づくり
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「コロナ情報対応を含むリニューアルの情報設計と事前準備」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2021年9月30日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京会場/フクラシア八重洲 会議室C
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「コロナ情報発信のアクセシビリティ問題と対応方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が自治体公式HPの調査を実施し、2021年3月以降に結果配布、総務省HPで公表予定
  • 新型コロナ情報発信における問題事例を、総務省調査を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 日時:2021年9月30日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京会場/フクラシア八重洲 会議室C
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • 新型コロナウイルス関連情報の問題事例とリスク解説
  • 総務省・厚労省の依頼概要
  • 令和2年度「公的機関公式ホームページのJIS規格対応状況調査」(総務省)の概要
  • スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  • 職員によるウェブアクセシビリティ改善に必要な取組と体制づくり
  • すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「コロナ情報対応を含むリニューアルの情報設計と事前準備」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

コロナウイルス関連情報ページで頻発している、画像代替の問題点と対応方法を解説します。

コロナウイルス情報に極めて初歩的な画像代替の問題多発

新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、国や自治体等、公共機関のホームページでは、ワクチン接種、感染状況、感染拡大防止の取組等、様々な関連情報の提供が続いています。

誰にとっても重要で、かつ生命に関わるような情報を提供する際には、誰もが支障なく情報を取得できるよう、「ウェブアクセシビリティ」対応が必須です。しかし、公共機関ホームページの中には、ウェブアクセシビリティに配慮せずにページを作成、更新したため、利用者に誤った情報が伝わったり、或いは、情報が全く伝わらない箇所が散見されます。

特に、画像を掲載する際の代替情報(画像代替)の提供は、ウェブアクセシビリティの極めて初歩的な取組であり、総務省によるJIS規格対応状況調査*1の対象にもなっています。今回は、コロナウイルス関連情報ページで頻発している、画像代替の問題点と対応方法を解説します。

【(参考)*1 総務省JIS規格対応状況調査】

公的機関HP全ページのJIS対応状況を調査。総務省みんなの公共サイト運用ガイドラインのページにて結果公開中。
「総務省みんなの公共サイト運用ガイドラインのページ」

実際にあったページ作成者の誤った対応事例

全盲の方は、画面の文字情報を音声で読み上げる「音声読み上げソフト」を用いてホームページを利用しています。音声読み上げソフトは、画像に設定された「代替テキスト(alt属性)」を読み上げます。ページの作成者は、画像を掲載する際に、音声で利用している人にも画像の内容が伝わるよう、画像の内容を説明する簡潔な代替テキストを設定する必要があります。

実際に公共機関ホームページでどのような問題が起きているかを見てみましょう。

事例(1)画像に代替テキストがない・不十分なため、画像の内容が伝わらない

問題点
ある自治体の例です。ワクチン接種センターの会場名と電話番号が画像で掲載されています。しかし、この画像には代替テキストが設定されていないため、音声読み上げソフトでは何も読み上げられず、音声読み上げソフトの利用者には会場名や電話番号が全く伝わりません。

別の自治体のページには、住民に向けて感染防止対策への協力を呼び掛ける内容の画像が掲載されています。この画像内には、マスク、手洗い、換気、テレワーク等について様々な情報が含まれているのですが、画像の代替テキストが「住民の皆様へ」のみとなっており、利用者に内容が伝わりません。

対応方法
ページ作成者は、音声で読み上げた時にも画像の内容が伝わるよう、画像に、画像の内容を説明する簡潔な代替テキストを設定します。1つ目の自治体の例の場合は、代替テキストに会場名や電話番号を含めます。

また、2つ目の自治体の例のように複雑な内容を示す画像の場合は、簡潔な代替テキストを設定するとともに、画像のすぐ近くの本文の中に詳しい説明を書きましょう。

事例(2)毎月更新している感染者数のグラフ画像の代替テキストが先月のままだった

問題点
ある国の機関のコロナウイルス関連ページに、感染者数のグラフ画像が掲載されています。アライド・ブレインズの行ったユーザー評価調査で全盲の方に読んでもらったところ、「やけに感染者数が少ない」と言われました。実はこのグラフは毎月最新のものに差し替えられているのですが、画像の代替テキストは更新されず、過去の感染者数を誤って公表してしまっていたのです。

対応方法
定期的に画像を最新のものに差し替える場合や、既存のページをコピーして新しいページを作る場合、画像の代替テキストも一緒に更新することを忘れないでください。

事例(3)トップページの画像からワクチン接種予約ページへ移動できない

問題点
ある国の機関のトップページの目立つ位置に、ワクチン接種の予約案内の大きな画像が掲載されており、予約案内ページへリンクが張られています。この画像を音声で読み上げたところ、代替テキストが空(alt=””)になっていたため、リンク先のページのファイル名(「インデックスエイチティーエムエル」等)が読み上げられてしまい、予約案内ページへのリンクが張られた画像であることが伝わりませんでした。

対応方法
リンクを張った画像の代替テキストには、リンク先のページタイトル等、リンク先の内容がわかるテキストを設定するのが基本です。

さらに、トップページに掲載している緊急情報や重要な情報を伝えるリンク画像(スライドショーの画像等)の場合は、リンク先のページに移動しなくても情報が伝わるように、画像が示す主な内容を代替テキストに含めるとよいでしょう。

スマートフォンでの利用に致命的な問題

今回のコラムでは、コロナウイルス関連情報ページで発生している問題のうち、アクセシビリティの問題のほんの一部をご紹介しました。この他にも、例えば、スマートフォンで閲覧、操作した際のユーザビリティの致命的な問題など、多種多様な問題を確認しています。

これらについても、今後、A.A.O.サイトやセミナーなどを通じて、様々な機会に詳しくお伝えしてまいります。

お問い合わせ先
アライド・ブレインズ株式会社 公共コミュニケーショングループ
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
メール:office@aao.ne.jp

今年で15年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独 法・特別民間法人編 第15回」の調査を開始します。
調査の結果は、A.A.O.サイトにて公表予定です。
過去の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第376回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第378回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第380回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が自治体公式HPの調査を実施し、2021年3月以降に結果配布、総務省HPで公表予定
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第375回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第377回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第379回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

プログラム(予定)

  1. 令和2年度「公的機関公式ホームページのJIS規格対応状況調査」(総務省)の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

全国862自治体公式ウェブサイトのアクセシビリティ(高齢者・障害者の利用への配慮)、ユーザビリティ(使いやすさ)等の品質を調査する「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第16回」を実施し、各団体の調査結果を公開しました。
過去16年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

ホームページの制作を外部委託する際に行わなければならない検収確認について解説します。

多くの公共機関で、発注者側の誤った確認手順に起因すると考えられるアクセシビリティの問題が、総務省調査(公的機関のウェブアクセシビリティ確保・向上への取組に関する調査)及びアライド・ブレインズの独自調査で明らかとなり問題になっています。
テンプレート(ページの雛型)に問題のあるホームページは、そもそも「操作できない」「読めない」「探せない」といった基本的な品質に問題が発生します。また、問題のあるテンプレートを用いた日々の更新が、そのまま問題の増産になるという悪循環となります。
本稿では、公共機関の担当者がホームページの制作を外部委託する際に行わなければならない検収確認について解説します。

1 制作事業者のJIS規格への理解度

まず初めに理解しておくべき前提として、制作事業者の総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」並びにJIS X 8341-3:2016(以下、JIS規格という)、WCAG2.0に関する理解が十分でない可能性が高い事が挙げられます。
アライド・ブレインズは、制作事業者が作成したホームページを、公開前に第三者として検証しています。年に何十件も検証を行いますが、私がこの業務に携わるようになって7年、アクセシビリティ品質が完璧なテンプレートが提出されたことは一度もありません。さらに、その多くはアクセシビリティの基本的な対応が欠如しているものが散見される状況であり、残念ながら、アクセシビリティに関する理解が誤っている、若しくは無理解である制作事業者が多いと言わざるを得ません。
(事例を本稿の下部に掲載しています)

2 問題だらけの検収手順

アクセシビリティに問題のある公共機関ホームページが大量に存在するという調査結果があります。
果たしてこの責任は制作事業者にだけあるのでしょうか。
よくホームページ担当者から「制作事業者が納品前にチェックを行っているから、うちのホームページは大丈夫なはず」という話をお聞きします。
しかし、前述のように制作事業者のチェックは十分でない可能性があります。
総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」には以下のように記載があります。
「アクセシビリティの確保を実現することは、発注者である公的機関の責任です。」
制作するのは事業者ですが、公開する公共機関が責任を持って、JIS規格の適合レベルAAに準拠していることを確認する必要があります。

3 第三者検証の必要性

制作事業者の自己点検を過信せず、検収する公共機関としての検証が必須です。これは他の分野では当然の対応のはずですが、なぜかホームページに関してはおざなりにされており、問題につながっています。
総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」には以下のように記載があります。
「専門性、客観性の観点から、ウェブアクセシビリティの試験の実施について、JIS X8341-3:2016について十分な知識を有する第三者に依頼する」
正確なアクセシビリティ品質の確保のためには、第三者による確認を行うことが欠かせません。
問題を発生させないため、増やさないために公開前の検証が求められます。

4 アライド・ブレインズの検証で確認した問題事例

事例(1)

某地方公共団体ホームページで、特設サイトのスマートフォン向け表示のメニューボタンが指でタップしても開かないという欠陥が、リニューアル公開直後のアライド・ブレインズの検証で発覚しました。このような品質でありながら制作事業者はJIS規格の適合レベルAAに準拠していると説明し納品を行っていました。テンプレートに問題があったため、特設サイトの全ページで問題が検出されてしまいました。リニューアル公開後ではなく、公開前、検収確認時に検証を行えば未然に防げたはずです。

事例(2)

某省ホームページのテンプレート検証をアライド・ブレインズが行い、制作事業者が修正を行いましたが、問題の修正方法がJIS規格に則していないために、新たな問題が発生したテンプレートが再提出されたことがあります。
残念ながら、アクセシビリティに対する制作事業者の理解が十分ではなかった事例です。

5 A.A.O.特別セミナーのご紹介

アライド・ブレインズは公共機関のホームページ担当者様向けに、無料のセミナーを開催しています。外部委託する際に検証をどのように実施すべきか、どういった計画を立てるべきか、といった解説も実施予定です。
特に、ホームページのリニューアルを計画されている方、特設サイトの立ち上げを計画されている方はこの機会を逃さず、ご活用ください。

お問い合わせ先
アライド・ブレインズ株式会社 公共コミュニケーショングループ
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
メール:office@aao.ne.jp

東京会場は、大阪会場は終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

福岡会場は開催中止となりました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第372回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第373回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第374回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第16回 結果発表」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

東京会場、大阪会場は終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

福岡会場は開催中止となりました。

都道府県・全市・東京23区計862サイトを対象に調査を実施します。最新調査結果を発表するとともに、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説いたします。

開催概要

  • 参加特典:本セミナー参加団体様限定「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第16回」の個別調査結果概要資料を無料進呈
    • 調査対象団体のうち、セミナー開催日の1週間前までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体のホームページご担当者様
  • 参加費:無料
  • 定員:各会場20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第55回A.A.O.セミナー(東京会場)

第56回A.A.O.セミナー(大阪会場)

第57回A.A.O.セミナー(福岡会場)

プログラム(予定)

  1. 調査結果の発表と解説
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、全国自治体HPの状況を総評
  2. 「全ページ調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    解析結果に基づき、自治体サイトの品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説
  3. スマートフォン対応、総ページ数削減、JIS準拠など公共機関に求められる取組
    取組み事例を紹介し、取組みの計画、実践における注意点を解説

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・大谷)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

2006年から毎年実施し、今年で16年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」の調査を4月より開始します。
調査の結果は、調査結果発表セミナー及びA.A.O.サイトにて公表予定です。
過去15年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2021年6月3日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が自治体公式HPの調査を実施し、2021年3月以降に結果配布、総務省HPで公表予定
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 日時:2021年6月3日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 令和2年度「公的機関公式ホームページのJIS規格対応状況調査」(総務省)の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

大阪会場、東京会場、福岡会場は開催中止となりました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第365回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第367回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第369回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

  • 日時:2021年5月27日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室A

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

大阪会場、東京会場、福岡会場は開催中止となりました。

  • 総務省が自治体公式HPの調査を実施し、2021年3月以降に結果配布、総務省HPで公表予定
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第364回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第366回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第368回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

プログラム(予定)

  1. 令和2年度「公的機関公式ホームページのJIS規格対応状況調査」(総務省)の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

新型コロナウイルス関連情報のアクセシビリティの問題と対応の重要性について、最新動向を含めご説明します。

総務省・厚生労働省による通知

昨年来、新型コロナウイルス感染症の流行に伴う未曾有の事態の中、公共機関ホームページの重要性が一層高まっています。
その一方で、国民の生命、生活に直結する情報にも関わらずアクセシビリティの配慮がされず、障害者や高齢者など一部の人に情報が伝わらない状況が発生し、問題になっています。
本稿では、新型コロナウイルス関連情報のアクセシビリティの問題と対応の重要性について、最新動向を含めご説明します。

1.公共機関ホームページ利用の急激な変化

新型コロナウイルス流行以降、公共機関ホームページへのアクセスが急増しています。
大きな特徴は、風水害等の一時的な災害と異なり、長期間にわたりアクセスが増加した状態が続いていることです。平時の数倍のアクセスが半年近く続いているケースもあります。
特に、近年増加が続いているスマートフォンのアクセスが、新型コロナウイルス流行を機に激増しています。SNSを経由したスマートフォンのアクセスが平時の3倍を記録した地方公共団体もあります。
情報の主な入手手段がパソコンからスマートフォンに遷移したことに加え、新型コロナウイルス関連情報が即時性の求められる緊急情報であることも要因の一つです。

2.アクセシビリティを配慮しない公共機関が続出

国民の関心が高まる一方、未だにアクセシビリティの問題が多発しており、「障害者差別解消法」の観点から大きな問題となっています。中には、代替テキストがない画像、構造化していない文章、PDFのみの情報掲載等、アクセシビリティの最も基本的な対応ができていない事例が散見されます。障害者や高齢者の生命に関わる情報が「伝わらない」或いは「誤って伝わる」状況が生まれているのです。
これは、情報が日々変化するためにチェックが疎かになるという面もありますが、寧ろ、アクセシビリティのルール策定や、職員への周知徹底、テンプレート検証等、問題を増やさない仕組みが用意されていないことが問題です。通常の運用でしていなかったことを、緊急時に突然できるはずがありません。

3.総務省・厚生労働省より、公共機関へ対応を求める依頼

多くの公共機関ホームページで、新型コロナウイルス関連情報のアクセシビリティ配慮がされていない事態に対し、国内の有識者らより2020年4月15日に総務省と厚生労働省に対して緊急提言がなされました。
提言を受け、総務省・厚生労働省は2020年4月30日に各府省庁及び地方公共団体に対して、新型コロナウイルス関連情報のアクセシビリティ向上の依頼を出しました。
対象機関には依頼文により対応が求められています。

4.総務省は取組状況の調査を実施中

総務省は今年度事業として、全国の公共機関に対し、アクセシビリティ確保の取組状況アンケート調査を2021年1月より開始しました。平時のアクセシビリティ確保の取組に加え、新型コロナウイルス関連情報のアクセシビリティ確保のためにどのような取組をしているか、回答を求めています。

5.今後の情報発信とご支援について

2020年は、新型コロナウイルス関連の情報発信について多数の相談をいただき、数多くの公共機関ホームページの検証を担当しました。実際に障害者が利用する評価、スマートフォンの音声読み上げ機能に問題が無いかといった検証を実施すると、思いがけないところに問題が発生していることが多々あります。そもそもスマートフォンの音声読み上げ機能では操作ができない、というような重大な問題が発覚した例もありました。
残念ながら2021年になった現在も新型コロナウイルスの流行は予断を許さない状況が続いています。
2021年4月以降に開催予定のセミナーでは、新型コロナウイルス関連の取組の解説充実を計画しています。アライド・ブレインズが2020年に確認した誤った取組の事例や、実際の利用場面で生じる問題、利用者の生の声を、様々な形で皆さんにお伝えしていきたいと考えています。

また、2度目の緊急事態宣言発令を受け、年度内の検証の受付枠を急遽増枠することを検討しております。本年度中の実施をご要望の方は、依頼が集中しておりますため、早めにご相談ください。

関連する情報掲載のお知らせ

A.A.O.サイトで以下のコラムを準備中です。

「新型コロナウイルス関連情報におけるユーザビリティの問題」
(情報掲載方法の問題、スマホ対応の問題、特設サイト設置の問題等)

お問い合わせ先
アライド・ブレインズ株式会社 公共コミュニケーショングループ
電話:03-3261-7431 / ファックス:03-3261-7432
メール:office@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2021年4月22日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G602 ※G404からG602に変更になりました
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSは入替えないが、全体の設計見直しを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が自治体公式HPの調査を実施し、2021年3月以降に結果配布、総務省HPで公表予定
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 日時:2021年4月22日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G602 ※G404からG602に変更になりました
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 会場への入室前に受付にて検温実施、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 令和2年度「公的機関公式ホームページのJIS規格対応状況調査」(総務省)の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」を開催いたします。

公的機関を対象にウェブアクセシビリティの取組に関する、総務省主催のアンケート調査を実施中です。
アライド・ブレインズが調査事務局を担当します。
国の機関、地方公共団体、独立行政法人の公式ホームページご担当部署にアンケート用紙を郵送しました。
ご協力よろしくお願いいたします。

「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編第14回」の結果を公表しています。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

新型コロナ情報発信における問題事例を、総務省調査を担当したコンサルタントが解説

開催中止となりました。

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2020年12月15日(火)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編 第14回 結果発表」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

開催概要

  • 参加特典:参加団体様限定「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査中央省庁・独法・特別民間法人編 第14回 結果発表」の個別調査結果概要資料を無料進呈(調査対象団体限定)
    • セミナー開催日の1週間前までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 日時:2020年12月15日(火)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:中央省庁・独立行政法人・特別民間法人のご担当者様
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 調査結果の発表と解説
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、ホームページの状況を総評します。
  2. 「全ページ調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    全ページの解析結果に基づき、品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説します。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

間違った対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2020年11月25日(水)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • 災害時・新型コロナウィルス関連情報発信の問題
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「スマートフォンのアクセシビリティ対応 / 次期JIS改正への備え」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 日時:2020年11月25日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

開催日が変更になりました。11月25日(水)に開催致します。
A.A.O.特別セミナー「災害時対応を見据えたリニューアル事前準備の作業計画」の詳細はこちらへ

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2020年10月28日(水)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

開催日が変更になりました。11月25日(水)に開催致します。
A.A.O.特別セミナー「スマートフォンのアクセシビリティ対応 / 次期JIS改正への備え」の詳細はこちらへ

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 日時:2020年10月28日(水)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

今年で14年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編 第14回」の調査を開始しました。
調査の結果は、A.A.O.サイトにて公表予定です。
過去の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2020年9月24日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 日時:2020年9月24日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:東京会場/東京国際フォーラム G404
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

開催中止となりました。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 日時:2020年10月8日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室A
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

開催中止となりました。

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 日時:2020年10月8日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室A
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

自治体ウェブサイトのアクセシビリティ(高齢者・障害者の利用への配慮)、ユーザビリティ(使いやすさ)等の品質を調査する「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第15回を実施し、各団体の調査結果を公開しました。
過去15年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

福岡会場は開催中止となりました。
10月8日(木)に、同じ内容のセミナーを開催いたします。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第347回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第349回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

  • 日時:2020年8月6日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室B ※会議室Aから会議室Bに変更になりました

第351回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第353回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

福岡会場は開催中止となりました。
10月8日(木)に、同じ内容のセミナーを開催いたします。

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。
  • 新型コロナウイルス感染症対策:
    • 受付にて検温実施
    • 会場への入室前に、マスク着用のお願い、手の消毒実施
    • 受講者席は、机を置かず、座席間隔をできるだけ離して設置
    • 講演中は換気に努める
    • 発熱等の症状や体調不良のある場合は、参加をお控えください

開催日時・会場

第346回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第348回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

  • 日時:2020年8月6日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室B ※会議室Aから会議室Bに変更になりました

第350回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第352回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:25名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

第343回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

第344回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

  • 日時:2020年7月2日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室B ※会議室Aから会議室Bに変更になりました

第345回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.セミナー「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第15回 結果発表」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

東京会場は満席となりました
福岡会場は増席のため受付を再開しました

アライド・ブレインズは、2006年より公共機関ウェブサイトの全ページを解析する実態調査を実施し、アクセシビリティ品質を調査・公表してきました。15年目となる2020年は、都道府県・全市・東京23区計862サイトを対象に調査を実施します。2020年最新調査結果を発表するとともに、今後のウェブサイト品質向上のために何をすべきかを解説いたします。

開催概要

  • 参加特典:本セミナー参加団体様限定「A.A.O. ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第15回」の個別調査結果概要資料を無料進呈
    • 調査対象団体のうち、セミナー開催日の1週間前までに参加申込の上、当日参加された団体様限定です。
    • コンテンツ記述の特性などが原因で適切に解析が行われず、個別調査結果を取得できない場合があります。
  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:自治体のホームページご担当者様
  • 参加費:無料
  • 定員:各会場20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

第51回A.A.O.セミナー(東京会場)

第52回A.A.O.セミナー(福岡会場)

  • 日時:2020年7月2日(木)10:00~12:00 開場9:45
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室B ※会議室Aから会議室Bに変更になりました

第53回A.A.O.セミナー(大阪会場)

プログラム(予定)

  1. 調査結果の発表と解説
    調査内容と調査結果、過去の調査結果との比較、全国自治体HPの状況を総評
  2. 「全ページ調査」に基づくウェブサイト品質向上のポイント
    解析結果に基づき、自治体サイトの品質向上のポイント、重要となる取組みについて解説
  3. スマートフォン対応、総ページ数削減、JIS準拠など公共機関に求められる取組
    取組み事例を紹介し、取組みの計画、実践における注意点を解説

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

2006年から毎年実施し、今年で15年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」の調査を4月より開始します。
調査の結果は、調査結果発表セミナー及びA.A.O.サイトにて公表予定です。
過去14年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

新型コロナウィルス流行防止のため、開催中止となりました。
6月24日(水)に、同じ内容のセミナーを開催いたします。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

新型コロナウィルス流行防止のため、開催中止となりました。
ウェブアクセシビリティJIS対応の説明を含むセミナーを6月24日(水)に開催します。

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

兵庫県姫路市は、2019年9月24日に公式ウェブサイトをリニューアル公開されました。事前準備、プロジェクトの進行過程で取り組まれた内容と、関連サイトも含めたウェブアクセシビリティ確保の取組についてご紹介いただきました。

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

新型コロナウィルス流行防止のため、開催中止となりました。
6月24日(東京会場)、7月2日(福岡会場)、7月9日(大阪会場)に同じ内容のセミナーを開催いたします。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

第338回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第340回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

  • 日時:2020年5月21日(木)13:10~16:00 開場13:00
  • 場所:福岡会場/A.R.Kビル 会議室A

第342回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

新型コロナウィルス流行防止のため、開催中止となりました。
ウェブアクセシビリティJIS対応の説明を含むセミナーを6月24日(東京会場)、7月2日(福岡会場)、7月9日(大阪会場)にて開催します。

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

開催日時・会場

第337回A.A.O.特別セミナー(大阪会場)

第339回A.A.O.特別セミナー(福岡会場)

第341回A.A.O.特別セミナー(東京会場)

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

国民生活センターでは、2005年度のデザインリニューアル以降、継続的にアクセシビリティに取り組んでこられました。早期からアクセシビリティに取り組まれた広報課の皆さんに、これまでの取組や今後の課題について伺いました。

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

間違ったスマートフォン対応に陥らない為の事前準備作業を具体的事例を交え解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方
    • 3~5年以内にリニューアルを実施する可能性のある団体の方
    • 数年以内にリニューアルを予定している団体の方
    • CMS新規導入や入替えを検討している団体の方
    • CMSの使い勝手が悪いHP、ページ数が多いHP、リンク切れの多いHPを運用されている方、スマートフォン対応改善を検討されている方は、本セミナーでしか聞けない内容を確認してください。
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  • リニューアルを行うために知っておくべき国際基準、業界動向
  • 公共機関ウェブサイト品質の現状
  • リニューアルの代表的な失敗例とその原因(間違ったスマートフォン対応の具体例)
  • リニューアル事業者選定の注意点
  • 致命的欠陥を有するCMSが導入実績上位にいる現状と対策
  • リニューアルのために必須となる事前準備作業(スマートフォン対応に必須の作業)
  • 絶対に計画してはいけないリニューアルスケジュールの例

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午前に、A.A.O.特別セミナー「総務省全ページ調査結果に基づくJIS対応の具体策」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

  • 総務省が国、地方公共団体、独立行政法人等を対象に「JIS規格対応状況調査」実施
  • 改善策と取組計画の詳細を、総務省ガイドライン作成を担当したコンサルタントが解説

開催概要

  • 主催:アライド・ブレインズ株式会社
  • 対象:官公庁、独立行政法人、自治体等公共機関の職員の方で、特にこれからウェブアクセシビリティ対応の取組を検討される方
  • 参加費:無料
  • 定員:20名
    • 1団体2名様までとさせていただきます。
    • お申込み多数の場合、初めて弊社セミナーに参加される団体様を優先させていただきます。また、1団体1名様とさせていただく場合があります。
    • 最少受講人数に満たなかった場合、セミナーの開催を中止させていただくことがございます。
  • 申込締切:開催日の一週間前までにご予約ください。
    *期日以降のお申込みは、お電話でお問い合わせください。

プログラム(予定)

  1. 総務省「国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査」の概要
  2. 総務省が提供するチェックツールmiCheckerの特徴と活用
  3. 自治体など公共機関に見られる誤った対応の具体例とリスク
  4. スマートフォンのアクセシビリティ対応、次期JIS改正への備え
  5. 職員によるウェブアクセシビリティ改善方策と取組事例
  6. すぐに開始すべきこと、JIS準拠に向けて計画すべきこと

同日開催:A.A.O.特別セミナーのご案内

同日午後に、A.A.O.特別セミナー「リニューアル失敗率84%から脱する方法」を開催いたします。

セミナーに関するお問合せ先
アライド・ブレインズ株式会社 (担当:杉木・新川)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-8 トミービル3 、2階
電話:03-3261-7431 / FAX:03-3261-7432
Eメール:aaoseminar@aao.ne.jp

総務省の基準でJIS対応状況を調査する2019年Aion全ページJIS対応調査の「自治体編」、及び「国・独立行政法人・地方独立行政法人編」の結果を団体名とともに公表しています。

公的機関を対象にウェブアクセシビリティの取組に関する、総務省主催のアンケート調査を実施中です。
アライド・ブレインズが調査事務局を担当します。
国の機関、地方公共団体(町村を除く)、独立行政法人の公式ホームページご担当部署にアンケート用紙を郵送しました。
ご協力よろしくお願いいたします。

総務省の基準でJIS対応状況を調査する「2019年Aion全ページJIS対応調査」の結果を発表しました。

「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査」の「中央省庁・独法・特別民間法人編 第13回」及び「自治体編 第14回」の結果を公表しています。
過去の調査結果も団体名とともに公表しています。

公的機関のウェブアクセシビリティ確保への取組に関する調査(2017年度、2018年度)結果を踏まえ、障害者差別解消法、日本産業規格JIS X 8341-3:2016等により、公的機関に求められているウェブアクセシビリティ対応について、総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン(2016年版)」に基づく取組や手順、重視すべき考え方等を解説する講習会を、全国3会場にて開催します。
(講習会事務局:アライド・ブレインズ)

9月24日(火)に兵庫県姫路市公式ウェブサイトがリニューアル公開されました。
アライド・ブレインズは、2016年度から事前準備作業、2018年度からリニューアルプロジェクトのマネージメント、検証業務を支援させていただきました。
リニューアル公開前の全ページ検証で、総務省miCheckerの基準で「問題あり」が0件であることを確認しています。

自治体ウェブサイトのアクセシビリティ(高齢者・障害者の利用への配慮)、ユーザビリティ(使いやすさ)等の品質を調査する「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第14回を実施し、各団体の調査結果を公開しました。
過去14年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン(2016年版)」 公表から3年。アクセシビリティ対応の成果を挙げた団体と、未だ多くの問題を抱える団体の差は、なぜ生まれるのでしょうか?
適切な対応を計画するために不可欠な考え方をご説明します。

2006年から毎年実施し、今年で14年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」の調査を開始しました。
調査の結果は、調査結果発表セミナー及びA.A.O.サイトにて公表予定です。
過去13年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

今年で12年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編 第12回」の結果を発表しました。
計284団体の結果を、団体名とともに公表しています。

障害者差別解消法(2016年4月1日施行)、日本工業規格JIS X 8341-3:2016(2016年3月22日改正)等により、公的機関に求められているウェブアクセシビリティ対応状況を明らかにするため、総務省では「独立行政法人及び地方独立行政法人公式ホームページのJIS規格対応状況調査」を実施しています。

調査結果、及び公的機関に求められているウェブアクセシビリティ対応について「みんなの公共サイト運用ガイドライン(2016年版)」に基づき解説する説明会を開催します。

A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査の経年分析、及び2004年開始の「公共機関ウェブサイトの品質向上支援」で得られた知見から、公共機関ウェブサイトにおける重大課題は、5つに絞られることが分かります。
全文は、コラムをご覧ください。

2006年から毎年実施し、今年で13年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」を開始しました。
調査の結果は、7月から8月にかけて東京、福岡、大阪、仙台で開催する調査結果発表セミナー、及びA.A.O.サイトにて公表予定です。
過去12年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

公共機関ホームページ対応必須の取組課題に速やかに着手いただけるように、セミナーを集中開催いたします。 お申込み多数の場合は、弊社セミナーに初めてご参加の団体様を優先させていただいております。 定員を超えるお申込みをいただくセミナーが多数出ております。お早めにお申し込みください。

自治体ウェブサイトのアクセシビリティ(高齢者・障害者の利用への配慮)、ユーザビリティ(使いやすさ)等の品質を調査する「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編第12回を実施し、各団体の調査結果を公開しました。
過去12年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

今年で11年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編 第11回」の調査を開始しました。
調査の結果は、A.A.O.サイトにて公表予定です。
過去の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

都道府県、全市、東京23区の皆様を対象に、サイト運営の現状と課題についてお伺いする第5回「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート」調査を実施中です。是非ご協力いただきますようお願い申し上げます。
調査結果について、7月25日(福岡)、27日(東京)、8月3日(大阪)、30日(仙台)で開催の説明会にて解説します。

2006年から毎年実施し、今年で12年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」を開始しました。
調査の結果は、7月から8月にかけて東京、福岡、大阪で開催する調査結果発表セミナー、及びA.A.O.サイトにて公表予定です。
過去11年間の調査結果は、団体名とともにA.A.O.サイトにて公表しています。

ウェブアクセシビリティの日本工業規格「JIS X 8341-3:2016」が3月22日に改正公示されました。
アライド・ブレインズでは、JIS改正、障害者差別解消法施行(4月1日)、総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン」公表(4月予定)により公共サイトに求められる取組について、当該分野を第一線で牽引されている方々を講師にお招きし、セミナーを開催します。

公共機関ホームページの改善ご支援の一環として、ご担当者様を対象に重要テーマに関するセミナーを開催しております。

5月から8月にかけて実施した「第4回公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート調査」にご協力いただいた自治体の皆様、誠にありがとうございました。
ご回答いただいた皆様に、調査結果レポートをご用意しました。

2007年から毎年実施し、今年で9年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 中央省庁・独法・特別民間法人編」の結果を発表します。
計299団体の結果を、団体名とともに公表しています。

2006年から毎年実施し、今年で10年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」の結果を発表します。
都道府県、全市、東京23区の計860団体の結果を、団体名とともに公表しています。
「中央省庁・独法・特別民間法人編 第9回」の結果も近日中に公表予定です。

公共機関ホームページの改善ご支援の一環として、ご担当者様を対象に重要テーマに関するセミナーを開催しております。

2006年に開始し、今年で10年目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査」の「自治体編第10回」と「中央省庁・独法・特別民間法人編第9回」について、ただ今結果を集計中です。
各対象ホームページの品質をAからIの9段階で評価した結果は、A.A.O.サイトで公開予定です。また、自治体編については、第35回A.A.O.セミナーにて結果を解説します。

九州・沖縄地方(政令市を除く市)の115自治体の全ページを対象にしたJIS対応状況調査の結果を発表しました。
各団体のJIS等級Aの問題があるページの割合、問題箇所数を公表しています。

2006年から毎年実施し、今年10回目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」、及び全国自治体サイト担当者様にサイト運営の現状と課題についておうかがいする「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート調査」の調査結果発表セミナーを、福岡、東京、仙台、大阪の4会場で開催します

都道府県、全市、東京23区の皆様を対象に、サイト運営の現状と課題についてお伺いする第4回「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート」調査を実施中です。是非ご協力いただきますようお願い申しあげます。調査結果は7、8月に開催予定の第35回A.A.O.セミナーで解説します。

10の政党サイトの全ページを対象にJIS規格への対応状況を調査したところ、半数のサイトで全てのページにJISの等級Aの問題があることがわかりました。

各団体のJIS等級Aの問題があるページの割合、問題箇所数を公表しています。

政令市20サイトの全ページを対象に、JIS規格への対応状況を調査しました。
各団体のJIS等級Aの問題があるページの割合、問題箇所数を公表しています。

2006年から毎年実施し、今年10回目となる「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査 自治体編」、及び全国自治体サイト担当者様にサイト運営の現状と課題についておうかがいする「公共機関ウェブサイトの運営に関するアンケート調査」を今年度も実施いたします。

調査結果発表セミナーを、福岡、東京、仙台、大阪の4会場で開催することが決定しました。調査の実施概要、結果発表セミナー等詳しくは、近日中にA.A.O.サイト、メールニュース等でご案内します。

A.A.O.公共機関ホームページ支援メニューのご案内

A.A.O.では、官公庁、自治体、独立行政法人、各種公共団体、民間企業などのウェブサイトのアクセシビリティ改善、ユーザビリティ改善などを強力にバックアップするサービスを行っております。

電話番号03-3261-7431
メールアドレス:office@aao.ne.jp

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